
琉球方言音韻分布一例

しゃべって残そに!めいわの方言Part2

『名義抄』『補忘記』と現代京都語における字音語のアクセントについてのメモ
八月一日現在残存米 : 茨城外十三地方

琉球方言における音韻変化の現象II

琉球方言における音韻変化の現象III

琉球方言における音韻変化の現象I

會計例規現在部数につき取調方照會の件

『現代日本語の音声と方言』第二章第四節「(二)薩隅・諸県方言」 直筆原稿

『現代日本語の音声と方言』まえがき 直筆原稿

『現代日本語の音声と方言』第二章第二節「(一)北海道・奥羽方言」 直筆原稿

『現代日本語の音声と方言』第一章「総論(一)日本語の音声」 直筆原稿

『現代日本語の音声と方言』第一章「第二節 日本諸方言の種類と特色」 直筆原稿

「方言基礎語彙の同音異義語について」直筆原稿(断片)

外国品購求見積書進達方ノ義ニ付直売品報告書式例言回付来書
残存米高増加す : 青森外十六地方で六十六万石 : 五月一日現在【農林省発表】
大森博士は渡欧前に地震を予言した : 五月九大で講義の際 : 学生のノートに残っている
「明治大正時代国府村民俗語彙」 「高知県長岡郡国府村方言」抄 故白洋高村晴義翁遺稿

大規模マンション建築にあたって地域の防災機能の強化を! 現在、条例改正案について区議会で審議中
調査報告を待って満洲国承認を考慮 : 根本方針は連盟の主義を遵奉 : 英外相下院で言明す
現在の元老制度は今後も存続されよう : 「何等かの方法に依って」 : 松園両公等の一致せる意見
銀行政策進展 : 合併第一主義から弱体銀行整理へ : 現在財界安定期が絶好の時機 : 大蔵省の新方針
一府県一個主義の信託会社の設置 : 新設には有力者一致出願 既設会社には合同を奨励 : 大蔵省が現在数減少方針
オッタワで四大公使会同 : 現地"に立脚して我外交方針を再吟味 : 本省に提言の基本条項につき有意義の一大収穫 : オッタワ本社無線電話 栗山特派員発 十三日

「言語としての日本語の特色」についての原稿

「第二節 音韻の一般的性格(1)音韻・意義語」 原稿(断片)

「方言の発生」についての原稿

「アクセント辞典の分担案」についてのメモ

「埼玉諸方言のアクセント比較表」

「語法体系(東国式、西国式、筑紫式)と音韻体系」についての原稿

宮城県の北部 古川市を中心としたところの日常語の一部

三宅武郎氏の「東京アクセント形式観」に対する卑見についての直筆原稿

「池田弥三郎君とオウム」 原稿

「言語観念の実在」についての原稿

「謡曲のゴマ譜」についての原稿

「関東地方アクセント調査覚書」 その一、その二

「埼玉アクセントの成立」についての原稿

「糸竹初心集の曲節」についてのメモ

アクセント表記についてのメモ

「郷土の方言」についてのメモ

「第十二節 全日本アクセント分布総説」についての直筆原稿
![渡辺進原稿[無題2]](https://adeac.jp/items/mot-lib/catalog/mp006090-200020/t.jpg)
渡辺進原稿[無題2]

「日本語の標準アクセント」 原稿

花の名

「愛知・三重・岐阜 県境付近の方言境界線について」の直筆原稿

「中勢地方の語法」についての直筆原稿

「コトバにフシをつける要因」についての原稿(断片)

「吾が想い出 -方言調査のひとときー」 直筆原稿
最終更新日: 2025-07-15T01:26:19
登録日: 2025-07-16
