
こはねもころにひめおくふみそ源資尹

俳諧こころの巻(小浜小林堂、文珠丸室部様など)
「俳優いろはたとへ」「ねい臣国にはびこる」「高野もろ直」
「俳優いろはたとへ」 「石橋」「物まねふりも獅子ににて」

「仲居おふね」 「嵐小六(あらしころく)(四代嵐小六の)」

「俳ゆういろはたとえ」 「も」「石橋」「物まねふりも獅々によく」
「俳優いろはたとへ」「へをしてしりつぼめ」「つほね岩ふじ」

(かさねふろ、畳、表はこ、金はかり、たぼこぼん、ちゃがまなど書上)
「俳ゆういろはたとへ」「思ふねか岩をとうす」「みうらやあけ巻」
「俳ゆういろはたとへ」「思ふねか岩をとうす」「みうらやあけ巻」
「鎌倉志 俊満製」 「天女毒蛇のいはやにたち給ふところ」
『金』は跳騰る : 金買い屋街頭に狂奔して到るところすでに『金飢饉』 : 『円』暴落時代の姿
行くところまで行かねば…乱脈ゆえに整理至難 : 解剖された川崎造船所

覚(うにふ(雲丹)代入、福井白崎行、門京院様、大野保田、福井たる屋行、ところてんくさ)

年貢米未歳諸国納人銘録記(柏崎県、倉敷県、日田県、豊前国宇佐郡等俳諧師足水、大坂下博労大家屋甚之助)

「駒夫根八郎」 「中村歌右衛門(三代中村歌右衛門(なかむらうたえもん)の駒舟八郎(こまふねはちろう))」
![[春画一枚摺] 「卯月といふから開もさぞうづくだらう「エヽモそれどころじやアねへよフン/\/\/\ハア/\/\/\「もう大よがりか」](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/arc/Prints/hayE/hayE4-0020/hayE4-0020-024.jpg)
[春画一枚摺] 「卯月といふから開もさぞうづくだらう「エヽモそれどころじやアねへよフン/\/\/\ハア/\/\/\「もう大よがりか」

「松葉屋」 「三枚続歌川」「たミじ」「ちとり松山」「ふたは」「ミとり若菜」「ねのひ」「こまつ瀬山」「いろか」「ゆかり喜瀬川」「たけの」「さゝの」
覆面男を叩きつけた一千万円の出所…は? : 重役の背水の陣は岩崎男を動かし三菱銀行から出て正金銀行を経てブレディ氏のふところへ

「いろはたとゑ」 「いかにごとう今ひびきたるてつぽうは」「ろんよりしやうこはこのぞうり」「はてめづらしいたいめんじやなあ」「にせもみせもかためのまくら」「ほうでうどのゝゑぼし子にて」「へいじ佐ゝ木のになりかはり」「とめた/\おつとめた」「ちやうちんこれへ」「りきやゆらの介はまだか」「ぬけばたまちるつるぎのいなづま」「をそい/\はんぐわんどの」「わらでゆふてもわたしは/\」「かねのくようをおがみたい」「よいところへさぎ坂ばん内」「たがいの思ひはしやみ大か●」「れうじあかなあなたはふじのおつぼねさま」「ろれにひかへしおふたりさん」

「いろはたとゑ」 「つゞみはもとよりなみのおと」「ねぐらかそふやぬれつばめ」「なむさんべにがながれてきた」「らいせをねがふはなにゆへぞ」「むかしかたればしのだのきつね」「うをごゝろあればみづごゝろ」「ゐしかはやはまのまさごはつきるとも」「のみにもくはさぬこのからだ」「●江戸ははんくわとうけたまはり」「くれかさくらもひとしな/\」「やかたへつれゝば●まはりはした」「まはつてようすをきいたがまし」「けんこん二ツのあいだをぬけ」「ふみのごようはわたしがゑてもの」「こひしくばたづねきてみよいづをなる」「江戸むらさきのはちまきに」「てのうちごむよう」「あゝらあやしやなア」
「しづかの前 中村芝翫」「狐忠信 関三十郎」「実このよろひを玉はりしも兄次のふが忠きんなり 八島のたゝかひわがきみの御馬の矢おもてにこまをかけすへ たちふさがる ヲヽきゝおよぶ其時に平家の方々は名たかきつよゆみ 能登守のりつねと名のりもあへずよつひいて放つ矢先はうらめしや兄つぎのぶがむないたにたまりもあへずまつさかさまあへなきさいごは武士の忠臣義士の名をのこすおもひいづるもなみだにて袖はかわかぬつゝ井づゞ」
「石薬師 弁けい 中村仲太郎」「庄野 中野藤兵へ 市川八百蔵」「亀山 赤堀水右衛門 市村家橘」「関 地獄太夫 沢村田之助」「坂ノ下 天日坊 市川小団次」「土山 じらい太郎 河原崎権十郎」「水口 おふで 市川新車」「石部 おはん 岩井紫若」「草津 鬼若丸 市川新之助」「大津 浮世又平 市川小団次」「京 石川五右衛門 中村芝翫」

(役者カルタ) 「日本橋 かつをうり 中村芝翫 あいきやうがこぼれ升」「石切がし 五郎太 市村羽左衛門 おぢいさんにそのまゝでござい升」「かまくらがし 百姓弥作 市川左団次 大やくをよくこなされ升」「京橋 都見物左衛門 市村家橘 三都の花かた外にるいなしだよ」「かわら町 鬼門の斎兵衛 河原崎権十郎 ひやうばんがいゝよ」「木下川 坂東太蔵 とり手橘平 しゆびはよいよ」「御厩河岸 与右衛門 市川左団次 あちさりと御上達だね」「枕ばし かさね 市村家橘 ゆめに見たのもよい吉さう」「ゑかうゐん 岩川次郎吉 市川米升 久しいのぞみも叶い升よ」「三河島 ☆杖直方 中村仲太郎 かみしめるとかくべつ」「永代ばし 工藤左衛門祐経 坂東亀蔵 お年よりかげいがわかいよ」「広尾 わるもの太郎吉 坂東元蔵 いつでもおもしろさうだよ」「隅田堤 おいち 坂東あづま おいおいごあんしんごあんしん」「中川 赤坂源蔵 家橘 思ふ願いは●ぶんとゞくよ」「逆井 さがみ五郎 中村仲蔵 しぶいところをかつてゐるよ」

変わりゆく年中行事―狛江の場合―

東久留米の年中行事―民俗資料記録映画を作って―

年中行事と地域―八王子市内の場合―

羽村町の稲荷信仰と初午行事

砂川の養蚕・桑苗農家と年中行事

山上茂樹翁ききがきノート 第二十九話 正月の行事

奥多摩のたべもの今昔―山梨県小菅村のくらし―

氷(ひょう)祭と山焼キ―檜原村の年中行事から―

生き残っている第六天信仰

歴史的風土としての社寺―八王子市にみる「風土記稿」時代と現代―

史料紹介 中島次郎兵衛宛「近藤勇の書翰」 元治元年五月廿日京都より

多摩の文化財 宗印寺の平山季重坐像(日野市)

柴崎村に来た俳諧師「つふね」―天保飢饉のころ―

多摩の文学碑その(十一) 「八王子コース(3)」

多摩のあゆみ 第22号 多摩地方の年中行事

多摩のあゆみ 第12号 多摩の「講」

グラビア・講と生活

「講」の本質

日野市内の講について

八王子盆地に残る講

「公私日記」の講と錦町の念仏講

多摩ニュータウン内の「講組と講」

武蔵野市の山岳信仰

幕末期・多摩農村の頼母子講
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16