愈よ決まった津浪の関所二つ : われらの大阪を護る : 淡輪と天保山に検潮所
津浪と高潮 (1〜5) : 大阪学士会クラブにおける講演

阪神・淡路大震災 南西 工事検査室前 : 市役所庁舎3階

阪神・淡路大震災 盛り上がって損傷したタイル : 市役所南道路歩道

阪神・淡路大震災 盛り上がって損傷したタイル : 市役所南道路歩道

阪神・淡路大震災 盛り上がって損傷したタイル : 市役所南道路歩道

阪神・淡路大震災 盛り上がって損傷したタイル : 市役所南道路歩道
大阪湾に検潮所 : ガリチン地震計もできた : 京大の地震研究と新設備

阪神・淡路大震災 南西 工事検査課(現高齢福祉課) : 市役所庁舎3階
激浪をはね返す鉄壁の大防潮堤 : 愈よ本年度内に着工の運び : 武装する大阪湾
大津浪も安心! : 和歌山、大阪の測候所が握手 : 地震と同時に警報

阪神・淡路大震災 南西廊下 工事検査課(現高齢福祉課)前 : 市役所庁舎3階
大阪湾を中心に十箇所で地震予知の潮汐研究 : 海洋気象台須田技師が主になって今後永久的に十分な検潮を続ける : 基本調査は既に終った
遂に半田(愛知県)で検束 : 現教祖、大阪へ護送 : 本部から多数証拠品を押収 : 愈よ数日中に禁令
淡路に出来た小作人集会所 : 愈よ根強くなってきた小作争議 : 小学生にも地主党と小作党
絶海の波濤蹴ってあすは愈々"第一島" : 勇躍するわが探検船に幸あれ! : 熱砂に印せん尊き足跡
機械が愈よ据えられた市立生糸検査所 : 両三日の中に試運転これで愈よ本式になった訳 : 電気装置も完成した
思想犯罪の刑余者対策 : 諸事件一段落で暇になった東京地方裁判所検事局長が保護法作成に着手
蜂の巣を突いた如に事件の百出と登場の人物 : 津下の印紙横領に絡む其の裏面 : 弁護士から検事局に送った材料五千通
大阪を向うに廻わしてこの際飽くまでも大神戸を守護せよ : 商業会議所が急先鋒になって神戸港完備と神鉄局移転防止 : 岡崎副会頭かたる
京阪神へ・琵琶湖の大振舞い : お台所や電気へ思切った“恵み水” : 周囲四十四里に観光の堤 開発計画愈よ実施へ
郷村の断層線を延長せば大阪に来る : 大阪の震動の強かったわけ : 震源地は揖斐川上流郷、高橋間の一ヶ所 : 【京大小川博士の非公式発表】
大阪湾の津浪 : 洲本から一時間で安治川口へ急襲 : "颱風の四国上陸に警戒せよ" : 災害科学研究所初講演会で中村博士説く
商業会議所で行う学力検定試験は愈よ十一月一二の両日に : 男女も問わず年齢も制限しない : 願書受付は十月二十五日迄
裁判所を帝大へ移して注目された模擬陪審裁判 : 検事席と弁護士席は同じ高さ : 陪審員の中に森田草平氏も見え : きのう判検事から延丁までそっくり出張して
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23