厚生行政年次報告書(昭和32年度)(厚生省)
田岡政子宛 浜田定策 はがき
政友の反政府的態度 : 漸次濃厚となる
政府通貨政策 : 神野大蔵次官談
厚生運動と独逸の労働政策 (一〜三)
徴用の為の転廃業させる意思なし : 厚生次官言明
男子は必ず生産線へ 女子徴用の時期でない : 武井厚生次官けさ大阪で語る
政友会の経済政策 : 堅実慎重なれ
田岡典夫学生証(法政大学)
政府の貿易対策 : 物価調節などは愚だと : 三土農商務次官語る
麦類の減収憂慮(岡田次官答弁)
米調決議尊重 : 町田参政官談
勤労者対策に重点 国民厚生運動本格化
綿業国策に無理解な政府 : 津田鐘紡社長語る
関係各省の対策 : 三産業に重点 : 全国的な組織を完備 : 厚生省
財政対策下調べ : 次官会議で決定
煙草元売捌人現制は考物 : 民政党委員に大口次官語る
小口保険官営 : 生命保険の簡易なる者 : 官営は畢竟預金吸収策
郵貯利下げ逓信当局意向 : 産業経済政策の為なら利下げに反対しない : 中野政務次官語る
昭和36年度厚生行政年次報告書について
昭和36年度厚生行政年次報告書について

但馬国豊岡近所福田村おなつ物語
独財政は健全 : 増税と公債政策 : (ラインハルト次官誇示)
預金部の資金運用は公債に偏重せぬ : 田大蔵次官語る
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23