なんとまァ眠っているこの三千万円! : 古通帳の不思議 : 年々ふえる『睡眠貯金』
勿体ない睡眠貯金の話 : 毎年七十万円から消えるカルモチンアダリン貯金

名刺帳(やまけふこえて)
没収される睡眠貯金四万口 : この三月で無効になる金が二万余円に達する

この一年をふりかえって(昭和48年県政ハイライト)

この一年をふりかえって(昭和48年県政ハイライト)
金融恐慌でふえた郵貯高 : 二億五千万円
切手貯金は復活どころか追って廃止する

実際使用例14 : おりこみをすべえと思ったけんど鎌を忘れちまった。手でずええをおっぴしょるわけにゃいかねえし困ったもんだ。
証言台からCO患者訴える / たまりかね自殺未遂 / 睡眠時間は一時間半

実際使用例11 : うすら寒くなったなあ。うでっこき体操でもすりゃァ、ぬくとまんべえ。
連帯広げ活動強める / 子どものことを思う / 円高ってどういうこと
いつになったら景気が出るか : 郵貯一年間の殖え方四億円

実際使用例17 : かくねっこにかずけてよそんちへへえりやがってふてえやつだ。
めっきりふえた「柿の栽培」 : どんな種類を植えたら儲かるか

〈対談〉多摩の縄文中期のムラを掘る―この二〇年の発掘をふりかえって―
局員が誤魔化した貯金を国で払え : これはまた変った訴訟
貯金の語る景気 : 預け入れる者は減って払い下げる者が殖えた
入置申一札之事 ふっと罷出ることにつき一札
殖える・殖える 郵便貯金遂に二十億円を突破 : 前年末より約三億円増

実際使用例13 : おこじょうにすんべえ。おとこしはおおまくれえだから、お茶ぞっぺえはふんだにつけとくべえ。

満々と水をたたえる楮(こうぞ)川ダム
預入は増えたが人員は減った : 世相を反映する郵貯成績
方別スト100回こす! / ふえる第二組合員の共感 / 抵抗のシンボル
六時間睡眠と隔日出勤 : 目に見えて能率はぐんぐん上る : 保土谷化学の素晴しい戦果
Last Updated: 2025-07-22T01:00:29
Uploaded: 2025-07-23