舶用燃料として石炭を新たに活用 : 浦賀船渠新船に設備
点晴を欠く改正案 : 眼目の十三条には触れぬ積り : 略ぼ決った三個条
六百年前の繁昌を復活した 北筑今津湾の一帯 : 炭坑の発展に伴う海陸設備 素晴らしい景気に勝地も破壊される
鉱山 ことし[昭和十二年]掘り出す地底の宝一億五千万 : 咸北茂山の磁鉄鉱採掘…清津附近に大 鉱炉新設…世界一を誇る鎮南浦日鉱の大煙突…咸北阿吾地の石炭液化…本格的操業開始の長項製錬所…咸南文坪の住友精練所…三陟無煙炭田の開発…平壌□出炭百万□祝賀…鉱業朝鮮の花形マグネサ□ト登場…鉱業警察の樹立 『鉱業朝鮮』の展望
Last Updated: 2025-11-18T01:58:16
Uploaded: 2025-11-19