
「こし元おつぎ 実川勇次郎」「一式結城ノ正 三枡源之助」
[けいせい楊柳桜]
[けいせい楊柳桜]
[けいせい楊柳桜]
(右)「見立女夫合ゑにしの柵」「小むらさき 中山よしを」「平井権八 片岡我童」(左)[けいせい楊柳桜「こし元おつぎ 実川勇次郎」「一式結城ノ正 三枡源之助」

「美勇水滸伝びゆうすいこでん」 「青柳春之助」
「けゐせいなぎの葉 三枡源之助」「新造かゑで 岩井紫若」
いまこそ勇気を出そう! / 檄電 / 第二組合結成主謀者

「誹風柳多留(はいふうやなぎだる)」 「腰帯(こしおび)をしめると」

「勇魁三十六合戦」 「九」「安達藤九郎」「土屋三郎」「源頼朝」「新貝荒次郎」「結城七郎」「土肥次郎」
宮城県を中心に東北地方の強震 : 震源地は海底らしく大正元年以来の騒ぎ
「梅のはる五拾三つぎの内 府中駅」 「男達白須加十右衛門 三枡源之助」「藤枝」「猫石のれい 尾上菊五郎」

「元禄十四年巳正月 中村座傾城王昭君といふ狂言に」 「山上源内左衛門 元祖市川団十郎」「鈴鹿の皇子 山中平九郎」

「忠孝救入浜(ちゅうこうすくいのたてひき)」 「浜地源左エ門」「黒船忠右エ門」「(四代三枡大五郎の浜地源左衛門・四代中村歌右衛門の黒船忠右衛門)」
元町通にこの空地夜鳴する土一升・金一升利用せぬとはもっ体ない話 : 港都神戸奇聞 これはふしぎなものがたり : では、なぜ塞らぬ
「見立猿嶋惣太 坂東彦三郎」「当ル亥の弥生狂言 源平盛桜柳鴬染 第一番目三立目 新清水花見の場 作者瀬川如皐 版元栄久堂」

「忠孝廓文章(ちゅうこうくるわぶんしょう)」 「伊左エ門(いざえもん)」「喜左エ門(きざえもん)」「夕きり」「(四代中村歌右衛門の藤や伊左衛門・四代三枡大五郎の吉田や喜左衛門・二代中山南枝の扇や夕ぎり)」

「一騎当千万両寿語禄」 「高木折右衛門」「坂田蔵人」「南瀬六郎」「秋月娘みゆき」「上り」「薩摩源五兵衛」「いばらきや伝三」「監物太郎」「武智光秀」「横山刑部」「石川五右衛門」「蔵人妹しらへ」「印南数馬」「直助権兵衛」「桜や小万」「当麻三郎兵衛」「小万歳鶴太夫」「あざみのお花」「太田十郎」「舛やおこの」「安達元右衛門」「主馬小金吾」「ふり出し」「篠塚八郎」「早瀬源次郎」「秋山長兵衛」

(役者カルタ) 「日本橋 かつをうり 中村芝翫 あいきやうがこぼれ升」「石切がし 五郎太 市村羽左衛門 おぢいさんにそのまゝでござい升」「かまくらがし 百姓弥作 市川左団次 大やくをよくこなされ升」「京橋 都見物左衛門 市村家橘 三都の花かた外にるいなしだよ」「かわら町 鬼門の斎兵衛 河原崎権十郎 ひやうばんがいゝよ」「木下川 坂東太蔵 とり手橘平 しゆびはよいよ」「御厩河岸 与右衛門 市川左団次 あちさりと御上達だね」「枕ばし かさね 市村家橘 ゆめに見たのもよい吉さう」「ゑかうゐん 岩川次郎吉 市川米升 久しいのぞみも叶い升よ」「三河島 ☆杖直方 中村仲太郎 かみしめるとかくべつ」「永代ばし 工藤左衛門祐経 坂東亀蔵 お年よりかげいがわかいよ」「広尾 わるもの太郎吉 坂東元蔵 いつでもおもしろさうだよ」「隅田堤 おいち 坂東あづま おいおいごあんしんごあんしん」「中川 赤坂源蔵 家橘 思ふ願いは●ぶんとゞくよ」「逆井 さがみ五郎 中村仲蔵 しぶいところをかつてゐるよ」
「西海蜑女水底ニ入テ平家ノ一族ニ見」「文治元年平家の☆源氏のために利を失ひ 安徳帝を始二位の尼公宝物を携へ一門のこらず西海に沈没す 依て三種の神宝欠たることを憂ひ☆海人間に令して海底をくまなく探求めしむるに平氏の一ぞく幼帝を守護し奉るに逢い同三年宝物安芸の国より上」「安徳天皇」「一周侍ノ局」「平宰相経盛」「門脇中納言教盛」「越中二郎盛俊」「三位中将平資盛」「小松中将有盛」
Last Updated: 2025-06-27T01:00:49
Uploaded: 2025-06-28