
誓詞前書下書(遠国御用仰付につき)

書状(道中御奉行所様より誓詞の義、御見届け相済に付)

御用状(御本陣入用調帳差出の催促)

御請書写(奉差上御請証文之事 誓詞仰せ付けられたことに付)

乍恐書付を以奉願上候事(御用立金滞納に付催促)

駿府御改触(近衛殿御帰京の人馬等催促触書)

御用状(明後日代官所への出頭を催促)

(御申越を受けて注文した小刷毛の催促)

御用状(当夏年貢上納期限切れにても未納村方に上納催促)

御用状(去寅年年貢未進の村方に皆納催促)

書状(丸木船の焼御極即打入方に付、米の返済催促)

御用状(昨秋年貢上納残り分の都め帳指出催促)

(誓詞の儀に付、明二十四日九ツ時迄に御出下されたき旨の廻状)
御沙汰を賜う 時局下、郷軍の使命に叡慮 : 閑院総裁宮台臨奉公の誓い : 勤続団体長、栄の表彰 : 郷軍三十年記念式典

「江戸の花錦絵くらべ」 「橘の藤泉郷」「若紫」「御幸の前」「阿曽次郎」

御用状(昨日奉行様堤見分のため出郷について)他

(路次悪敷処遠方ニ付御出の件勘考下さるべしとの書状)

乍恐以書付奉申上候(御通行の御改正仰出でられ、宿助郷一統御礼申上の旨)

森田一同宛森田洸一葉書(送ってもらったリンゴを食べた、座布団の催促)
畏し明治天皇を御追遠 奉仕の側近者に談話聞召さる

(誓詞の儀に付取極りにつき、明二十四日九ツ時迄に御村に御一人ずつ御出し下されたき旨)
輸出貿易市場としての南洋 : 先ず着手すべきは入国制限の撤廃 : わが譲るべき原因は既に消滅

乍恐御書付奉願上候(春江郷田端村より引水の用水ニ付)

廻状(鎮撫御総督様より加助郷仰付けられ、御請印の件で御出勤下さるべき旨)
Uploaded: 2025-04-15
