大合理化を強行 / 超低額の期末手当 / ついに和解成立
解雇無効求め提訴 / 期末手当低額で妥結 / 消費税導入阻止へ
日本麦酒鉱泉解雇職工 : 解雇手当要求
強制解雇、「新体制」は認めない / 湾務所期末手当交渉へ / 300万トン体制へ
上半期の九州鉱産額(上・下)
炭労 期末手当50万円を要求 / 夕張新鉱の再建を / 期末手当闘争で満額獲得を
低資融通 : 府下各組合への割当額
郵貯一人当り平均額低下す : 七年度末六十八円六十八銭
当座預金利下近く具体化か
いま、職場は安全ですか・・・ / 年末年始保安確保のたたかいへ / 下半期末手当またも超低額で決着
不当解雇、湾務所合理化に抗議 / 9・28訴訟で和解案を受諾 / 「解雇無効」を闘う
預金利子の大部分四分以下に低下 : 低金利の平準化は徹底す : 上半期末大蔵省調査
正念場のたたかいへ / 期末闘争、低額で妥結 / 雇用と生活守る石炭政策闘争を
償還延期の各省割当額決定 : 延期される借受主体
大株長期各種銘柄の株価総額また低落 : 六月末より更に低下す : 大株取引所調査
地下資源開発に並行 低品位鉱処理も完璧化
秋闘終結、年末闘争へ / 期末手当、満額めざす / 炭労、秋闘を妥結
解雇手当の法制化は困難だ : 「金一封」解決は止められまい
解雇手当の法律化 小工場挙つて反対 : 現在三割は無手当で解雇 賃銀一円に三銭二厘六毛
一流会社の信託配当措置か : 来期は低下せん
資金認可申請減退 : 下期に入り資材入手窮屈化 一件当り金額も小口化
海運企業は低下傾向 : 下半期は減配 機構合理化へ邁進
金解禁の時期は来年下半期頃到来すると…大蔵当局は期待

世界美術全集 第十八巻 文芸復興期(下)・明初 足利時代末期其他
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Uploaded: 2021-12-23