紫式部けんじかるた 三十七 横ふえ

〈紫式部源氏かるた〉紫式部けんじかるた 三十七 横ふえ
水利組合員資格鮮農に与えず : 果然反対の声起る
農村金融機関から貸付られた農家負債の内容 : 個人金貸業者の金利は頗る高い
程度を超えた産組保護に反対 : きのう商工省議で決定
工業界に曙光 : 旧冬から新春にかけて復活工場がふえた
開始を控え二組合啀み合う : 除外された海産輸出組合が独占反対の運動
ふところ寒い 月給とりの泣言 : 昼夜銀行から見たやりくり : 高利貸から見た返済難

実際使用例37 : 樽の口の水つき畑のさつまを、ももったねまでずっこみながら掘ったけんど、それがまたすじっぽだらけで食えたもんじゃねえや。
悲惨な漁師の生活 : 本職だけでは断然食えぬ : 一食四銭の食費でも上の部 : 初めて調査された漁家の経済

(包紙 「黒髪も孫にあえよとたらちねの心にかなふ身となりにけり」和歌)

〔ビラ〕 講堂守備隊に続け! 権力の介入に対し断乎たる反撃を組織せよ

「七ツいろは」 「(け)」「武田勝頼(たけだかつより)」「猿雀(えんじゃく)(二代嵐璃=(王+玉)(あらしりかく)の武田勝頼)」
高松労組における第二組合の結成 / 反戦・平和のために決起する / 当面の日程について
ふさわしい労働条件こそ急務 / 新年に当たって / 合理化に反撃、参院選勝利へ
労働組合の権利義務を明かにするため法人格を与えた : 衆議院労働法委員会【二十六日】
良い品物が廉く買える : ―買う人達が組織した購買組合― : 物価騰貴と暴利を貪る出入商人 : [購買組合共栄社の実状]
「橋田東聲和歌」ほしあひの空おきろなしさよふけて天の川しろくみえわたるかも
百二、三十名の差で政友は勝利を確信 : 民政はたとい負けても高々六十名位と楽観す

「豊島区食べきり協力店」に西武池袋本店8階ダイニングパーク池袋を登録しました レストラン街として区内初 食品ロス削減へ向けた取組みを加速
政府の予想に反し不利になって来た : 減税案さえ楽観を許さぬ : 首相登院後の貴族院
名牛の差押え遂に無効の判決 : 白熱的に奪合う六十余頭 : 訴訟が永びけば食糧費たおれ
消費組合運動と商店側の自衛策 : 利害が相反したこの潮流の合流点は物価の引下
日教組への弾圧に思う / 階級闘争としてとらえ闘おう / 参議選に勝利して反動化に歯止めを
Last Updated: 2023-12-13T13:30:11
Uploaded: 2023-12-14