
「ならや つるも」

とぶもの、つけるもの『月映』IV

まだ朝にならぬ : 詩集 /

(つるやしのぶ)

『はるを待ちつゝ』詩と歌の集
釣舟の三ぶ 中むらつるぞう

おもちや尽つゝらぶんこ

我が希ふもの : 詩集 /
色含む野つらにしのぶうつらの声

「色含む野つらにしのぶうつらのす」

働きながら学ぶ青年のつどい(三方)

「祇園御輿はらひ ねりもの姿」 「いせ物語 しのぶ」「ならや つるか」「付添 妙八 かめ」

麗花集断簡 香紙切「なつのひも」
「大きなドーム」 詩画集

「祇園神輿洗 ねりもの姿」 「いせ物語 しのぶ」「ならや つるか」「付添 妙八 かめ」

「詩歌写真鏡」 「春道(はるみち)のつらき」

新宿 らんぶる

桜山歌集 : 桜山詩集/さくら山の歌集
「詩歌写真鏡」 「春道のつらき」
「詩歌写真鏡」 「春道のつらき」
「詩歌写真鏡」 「春道のつらき」

「詩歌写真鏡」 「春道のつらき」

「詩歌写真鏡」 「春道のつらき」

「詩歌写真鏡」 「春道のつらさ」
Last Updated: 2025-11-18T01:26:50
Uploaded: 2025-11-19