
弘毅(入江)豊嗣(岡本)ニ送ル書翰9月20日

弘毅(入江)豊嗣(岡本)ニ送ル書翰辛酉9月20日夕方着

弘毅(入江九一)ヨリ豊嗣(岡本)ニ送ル手翰10日

弘毅ヨリ思父ニ送ル書簡9月2日
[弘田久助 毅軒〔松岡時敏〕 宛書簡]
[弘田久助 毅軒〔松岡時敏〕 宛書簡]
[弘田久助 毅軒〔松岡時敏〕 宛書簡]

弘毅ヨリ江月斎ニ送ル書簡9月3日

弘毅ヨリ櫻園(豊嗣)ニ送ル書簡(20)17日晩(文久元年7月17日?)(21) 7日

日下誠ヨリ豊嗣(岡本)ニ送ル手簡9月4日, 日下義助遺翰

覚(明五日より日々朝六ッ時大津十次右衛門方へ呼び出し状)
「旧国老家よりの年始状旧藩主家へ控」 (受取人:山内豊尹家弘瀬為興)

(定一27日福井より三国へ下る、28日汽船にて29日夜東京着につき書簡)
既に八千五百キロきょう愈よ欧洲へ邁進 : 昨夜十時五十分(日本時刻)カラチ着 : 全コースの過半翔破

〔書翰〕門司にて投函「不二」車中で高松宮殿下に「御進講」。「昨夜夜7時より9時迄、人交ぜせずして種々言上の光栄」 〔発〕那須 皓 〔宛〕平賀 譲

佐々木時造宛佐々木正五書簡(大槻大尉へ手紙を託す、清住君をよろしく頼む)
無線電信で軍艦や各汽船へお天気通信 : 全く準備を完成した海洋気象台 : 電光による夜の時間報知も開始された : 天体観測機が到着すれば日本一

野村和作ヨリ櫻園ニ送ル書翰10月15日

舜輔(伊藤博文)ヨリ品川ニ送ル書簡9月7日

野村和作ヨリ櫻園ニ送ル書翰11月21日

建白書2月11日

又太郎ヨリ父ニ送リタル書簡(但し7は記名なし)12月12日

長州人物月旦(花卉比喩)

木戸準一郎ヨリ平山寛之介, 船越洋之助ニ送ル書簡11月初2日

書簡

前島来助ヨリ内藤左兵ヱノ返翰11月19日

奥對馬守ヨリ岡本三右エ門ニ送ル書翰4月25日

大野修藏ヨリ赤根忠右ェ門ニ送ル書簡(前部少許断絶セリ)極月18日

和作ヨリ家兄(入江九一)ニ送ル書簡10月15日

日下誠ヨリ品川弥二郎ニ送ル書簡

発信者ノ氏名ナシ櫻園(岡本三右衛門)宛5月29日

山本伊豫守外二人ヨリ山田市之允ニ送ル書簡3月晦日

長防士民諸藩へ哀訴書并薩藩ヨリ廻達状7月22日内田仲之助-31藩京都留守居宛

淵上郁太郎ヨリ父ニ送ル書簡4月28日

野村右中ヨリ品川弥二郎ニ送ル書簡霜月2日

京ノ四季(変ヘ歌)

孝允(鉄面)ヨリ弥二郎ニ送ル書簡8月15日11月24日

鉄然ヨリ品川ニ送ル書簡29年3月24日

佐久間象山建白書様ノ断紙

東行ヨリ太田外二人ニ送ル書簡正月6日

谷潜藏ヨリ荻原鹿之助, 福田侠平ニ送ル書簡12月9日
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27
