
(狂斎百図)「果報は寝てまて」「目くら蛇におじす」

「(狂斎百図)果報は寝てまて」 「目くら蛇におじす」

「(狂斎百図)灰ふきから大蛇」

「(狂斎百図)やぶにまくわ」

「(狂斎百図)あたまかくして尻かくさず」

「(狂斎百図)あたまかくして尻かくさず」

「(狂斎百図)君をおもふ身を思う」

「(狂斎百図)君をおもふ身を思う」

「(狂斎百図)ていしゆをしりにしく」 「てい主のかおへどろをぬる」

回文狂歌/百余くるま

〈狂斎百図〉くさつても鯛 つめてひろつて箕てあける 猫のしりにさ〈狂斎百図〉いつち ねこに小判

「(狂斎百図)ながいものにはまかれろ」

「(狂斎百図)鰯のあたまもしんじんから」 「娘ひとりに婿八人」

(狂斎百図)「餅はもちや」「てふちんで餅ヲつく」

「(狂斎百図)餅はもちや」 「てふちんで餅ヲつく」

(狂斎百図)「餅はもちや」「てふちんで餅ヲつく」

〈狂斎百図〉餅はもちや てふちんで餅をつく

(狂斎百図)「とび鷹の児ヲうむ」「うの目たかの目」

「(狂斎百図)とび鷹の児ヲうむ」 「うの目たかの目」

〈狂斎百図〉とび鷹の児をうむ うの目たかの目

「(狂斎百図)馬のみゝに風」 「牛にひかれて善光寺まいり」

「(狂斎百図)馬のみゝに風」 「牛にひかれて善光寺まいり」

「てうじや内雛鶴」 「おとり」「とまり」

「(狂斎百図)亥にもあるけばぼふにあたる」 「のみのあたまをおのてとる」

〈狂斎百図〉かへす時の焔魔かほ かりる時の地蔵かほ

〈狂斎百図〉ふうふげんくはいぬもくはぬ むくろしゆいくがいても白〈狂斎百図〉くならぬ 我がゑい楽の釜たらい

〈狂斎百図〉佐渡国同三狸

〈狂斎百図〉さわらぬ神にたゝりなし あとのまつり

〈子どもの川遊び〉

〈狂斎百図〉坂公のゆめ

〈狂斎百図〉大津絵の戯

〈狂斎百図〉とび鷹の児をうむ うの目たかの目

〈狂斎百図〉牛に馬をのりかへる

〈狂斎百図〉地獄ノ休日

〈狂斎百図〉手ならい

〈狂斎百図〉長い浮よにみぢかい命 勝て兜の緒を〆る 花よりだんご

〈狂斎百図〉海人 浦人

〈狂斎百図〉三老人真行草

〈狂斎百図〉くさつても鯛 つめてひろつて箕てあける 猫のしりにさ〈狂斎百図〉いつち ねこに小判

〈狂斎百図〉柿の曲食

〈狂斎百図〉名工 左り甚五郎

〈狂斎百図〉大夕立

〈狂斎百図〉当こととゑつちうふんどし ひもじいときのまずいものなし

〈狂斎百図〉砂の仲の黄金

〈狂斎百図〉なく子と地頭にはかたれぬ 百日の説法屁一つ

〈狂斎百図〉ふんばりあそび

〈狂斎百図〉義理とふんとし 盆と正月

〈狂斎百図〉ていしゆをしりにしく てい主のかをへどろをぬる
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27
