
申上覚(左右堤柳竹木植付之義に付)

申上覚(早渕村堤普請に付)

申上覚(早渕村堤普請再応願)

仕ル御受書之覚(早渕村大手堤普請に付)

乍恐奉願上覚(早渕村堤柳切払一件取り糺し)

名東郡早渕村堤床損田相調指上帳

申上覚(早渕村堤仕様について)

覚(早渕組傘割に付算用帳)

(早渕・中村・府中三ヶ村堤仕様銀覚)

(手作田植付覚、年貢差上覚等)

申上覚(早渕村堤普請相仕立再応申上書)

名東郡早渕村堤外御蔵御給知生地川成床控帳

中村早渕両堤床損田米一件申上書物ひかへ他

名東郡早渕村藍植付反数相調指上帳

覚(早渕組宗門改め造用割付算用書)

床銀丁札覚(西名東村空地諸木植付願出に付)

申上覚(鮎喰川左右堤服付置場普請・堤床損田仕出旨伺書)

乍恐奉願上覚(早渕村伊兵衛面躰に傷付候一件に付)他

鮎喰川堤御普請才判相蒙リ衆中出勤日継帳(早渕村割場)

覚(那賀郡江野嶋村百姓嶋吉早渕村に病死に付)

申上覚(早渕村郡附浪人御目見後藤庄助に付)他

横切ヲ以奉申上覚(早渕村・中村・府中村三村堤痛所尽大に付普請許可願)

書付ヲ以奉申上覚(桑植付場所空地等調査に付)

乍恐奉願上覚(鮎喰川筋川除普請柳植付に付)他

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(月に二通航空便を利用する、新聞雑誌等送ってほしい)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(サイパン玉砕など大ニュースを受けて軍人、銃後の一心を主張する)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(小包を送る。配給の餅ではやっと三日間。三が日に羽根つきをした)

柴田貞夫宛柴田滋子葉書(千代田(吉禅寺)光学工業出勤でレンズ作る)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(40日ぶりに東京へ。暫し家に留まり箱根へ)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(四月一日の命令により、乙種幹部候補生に採用)
小越平陸・封書

清水政之助・御一同宛清水昇葉書(航空になってから第一信、ビルマに到着)

御買入米麦の代銀札急達上納仕候様他

清水政之助・母上宛清水昇葉書(初めての強行軍)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(母と妹の疎開に伴い、裏のうちへ移転した。疎開には全く閉口している)

1852년 강진사댁(姜進士宅) 노(奴) 단심(丹心) 위조 산지매매명문(山地賣買明文)

1499년 충청우도(忠清右道) 태안(泰安) 구문동면(九文東面) 위조 명문(明文)

연도미상 동민(洞民) 신기문(申淇文) 위조 문기(文記)

柴田貞夫宛柴田豊子葉書(弟が誇らしい。友人が遊びに来た。賑やかだったことを思い出す)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(忠男、滋子は工場で働く。忠男は進学先で悩む)
岩田準一・封書

柴田貞夫宛柴田ハル子葉書(ホテルで面会後の旅は、三井寺、千音寺によりつつ無事終了)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(秋田到着、帝国生命支社長を訪ねたが不在、奥様の世話になった)

笹山堅宛笹山基葉書(渋谷焼失、レコードのこと、柔道部の連中も大半入隊)

柴田貞夫宛柴田昌勇葉書(単独外出の喜び。健三から手紙があり、映画ラジオで内地の様子知る。)

柴田貞夫宛柴田晴子葉書(本を取ってくることができないが、勝つまで辛抱しろ)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(葉山の海岸も昔の面影が消えうせた由)

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(入営二日目、身分証明書の送附を願う)
Last Updated: 2020-04-16
Uploaded: 2021-07-27
