(其元御一分は御帰り退成らるべく趣之所、よくよく御考なられ候へば筋なき事に金子出し、以後其元御地頭役方より不審等かかり候而は云々書状)
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(さくらへまいり候のよし、みなみなよろこびおり等書状)
[からくり]
「からくり 御伽傀儡師」

からくり的

からくり的

書状 「追而申候べく候云々」十一日付 芦牧宛

しんよしはらかりたく細見記

「わかな屋内 から崎よりまいる」

三戸御泊に而御巡見御通被遊候に付御免地高より相出候諸繋并夫伝馬書留候事
混砂精米の禁止 : 保健上からも経済上からも砂混りはよくないから

霧ふかくなり・・・
![[兼而御掛合相成居候元館藩原川亙拝借金一件云々]](https://da.dl.itc.u-tokyo.ac.jp/portal/sites/default/files/styles/large/public/images/assets/gaikotsu/03331e95-8d00-2b74-492b-1b5624198557_1.jpg?itok=uDKr3gT1)
[兼而御掛合相成居候元館藩原川亙拝借金一件云々]
「くつさめ」「かはきり」「のみとりまなこ」「あくび」「あつゆ」「からしなめ」「よい/\」「ふんづけ」

「竹田からくり」

(8月8日着府、師匠は着前に大槻に相きまり在候、殿より大槻御召成候而、御頼に相成候ようす等書状)

しんよしはらかりたく細見記 袋

そらよりくだるかげ『月映』IV

かるくちはなしどり

御くすりちよう

おそれなからなまづども一とうよりぬらつきをもつて御こたへ申上たてまつり候
なかむらしくわんあたりすごろく

右御かよひ其外之事
朱よりもあかく

浮世栄 しんよしハらかりたく
Last Updated: 2021-07-07T01:00:14
Uploaded: 2025-03-06
