
(仮)御触之写(諸倹約のこと)

①(仮)御触之写(来亥年より年5年間非常の御省略事) ②(仮)御触之写(諸雑費倹約のこと)

(仮)御触之写(来寅年迄厳重御倹約のこと)

(仮)御触之写(倹約のこと丑7月大目付廻状写)

質素倹約御触書写

①(仮)御触之写(江戸御番手の中山道旅行の届の件) ②(仮)御触之写(倹約のこと)

①(仮)御触之写(去ル来年相定候制定を守り質素倹約のこと) ②(仮)御触之写(来子年より辰年まで出米のこと) ③(仮)御触之写(来子年より辰年まで出米のこと)

御倹約被仰出御書付写

(仮)御触之写(亨和年内節倹迎出さること)

御請印形帳(諸事倹約等触書)

(仮)御触之写(当年より3ケ年金御仕組、家中倹約のこと)

倹約方鉄炮方共御触書之写

①(仮)御触之写(上納米の件) ②(仮)御触之写(町借のこと) ③(仮)御触之写(享和年中のとおり衣服飲食等の節倹) ④(仮)御触之写(御省略のこと)

(仮)御触之写(引嶼諸猟差止のこと)

(仮)御触之写(諸持差免)

御直被仰渡候写(厳重倹約達し)

①(仮)御触之写(不詳) ②(仮)御触之写(文芸・武事忘れさるよう学ぶこと) ③(仮)御触之写(諸役目並に番入等之節御振廻差留)

(仮)御触之写(垢田村田倉村諸猟差留のこと)

覚 (三ヶ条の法令遵守并諸事倹約の覚)

(仮)達写(諸猟差留のこと)

①(仮)御触之写(若殿様御縁女様名美弥姫様同名の禁) ②(仮)御触之写(殿様在所へ御暇仰出されたこと)

(仮)達(御世帯難渋につき御倹約のこと)

(質素倹約・博奕禁止等御法度御触書之写)

(仮)御触之写(御馳走米銀のこと)
Uploaded: 2026-02-28
