
(仮)達写(友田惣右衛門、吟味の上町借を許す)

(仮)達写(下村又三郎儀吟味の上町借を許す)

(仮)御触之写(差閊の証拠なく町借願の禁)

①(仮)御触之写(上納米の件) ②(仮)御触之写(町借のこと) ③(仮)御触之写(享和年中のとおり衣服飲食等の節倹) ④(仮)御触之写(御省略のこと)

(仮)御触之写(切米町借他30ケ条の達)

(仮)御触之写(近年御内証方御益筋程之吟味の件)

(仮)御触之写(諸倹約のこと)

(仮)達(横山伝兵衛吟味の上町備許す)

(仮)御触之写(延行村諸猟について)

(仮)御触之写(御馳走米銀のこと)

(仮)御触之写(貸借懸り役奥印頼まず貸借勝手次第のこと)

(仮)御触之写(引嶼諸猟差止のこと)

(仮)御触之写(文武両道稽古のこと)

(仮)御触之写(養子縁組みの届のこと)

御触之写(町借みだりにせぬよう節倹のこと)

①(仮)御触之写(館中小笠原流鎌方・算術稽古のこと) ②(仮)御触之写(雛料高料の品用いまじきこと)

(仮)御触之写(年始登城御目見について)

①(仮)御触之写(江戸御番手の中山道旅行の届の件) ②(仮)御触之写(倹約のこと)

①(仮)御触之写(江戸番の面々振舞等一切停止) ②(仮)御触之写(江戸より長府に下る時の荷物積船のこと) ③(仮)御触之写(長府御扶持方正切手のこと) ④(仮)御触之写

覚(町触の写しヵ)

(仮)御触之写(御内証差閊につき仕組出米のこと)

①(仮)御触之写(先年以来高値の品用いまじきこと) ②(仮)御触之写(享和年中以降贈答の儀守るべきこと)

(仮)御触之写(倹約のこと丑7月大目付廻状写)

(仮)御触之写(桟敷解の件)
Uploaded: 2026-02-28
