
①(仮)御触之写(領内廻りの服装) ②(仮)御触之写(館中入込学問仕度面々は嫡子次・三男に不限願出のこと)

(仮)御触之写(慰斗目着用)

衣服御制度御触之写

①(仮)御触之写(上納米の件) ②(仮)御触之写(町借のこと) ③(仮)御触之写(享和年中のとおり衣服飲食等の節倹) ④(仮)御触之写(御省略のこと)

①(仮)御触之写(江戸番の面々振舞等一切停止) ②(仮)御触之写(江戸より長府に下る時の荷物積船のこと) ③(仮)御触之写(長府御扶持方正切手のこと) ④(仮)御触之写

(仮)御触之写(諸持差免)

①(仮)御触之写(在方に諸猟に出ること) ②(仮)御触之写(江戸御番手の面々、少身の者は相宿のこと)

(仮)御触之写(桟敷解の件)

①(仮)御触之写(江戸御番手交代不時旅行の人馬先触の件) ②(仮)御触之写(御家中の面々江戸長府取遣内状について)

(仮)御触之写(御家中取引之儀)

(仮)御触之写(在江戸高90石以下の者御心付銀)
(表題なし)〔着服覚并御供番触留〕

(仮)御触之写(若殿様御目見につき手廻以上登城)

(仮)御触之写(免礼受取の覚)

(仮)御触之写(奢侈風俗の禁)

(仮)御触之写(諸倹約のこと)

(仮)御触之写(稲荷勧請の禁)

(仮)御触之写(御馳走米銀のこと)

(仮)御触之写(地方御上納米の件)

(仮)御触之写(海岸御警備向の儀)

御浦触写(漂着之有無に付)

①(仮)御触之写(先年以来高値の品用いまじきこと) ②(仮)御触之写(享和年中以降贈答の儀守るべきこと)

(仮)御触之写(御家中之面々沖軒場所の儀心得違い無きように)

(仮)御触之写(木曾路旅行の儀)
Uploaded: 2026-02-28
