
「女風俗衣裳附ヶ」
女風俗玉鑑 (下巻)

Onnafuuzokuishouzuke

(婦女風俗十二ヶ月) (三月)

(婦女風俗十二ヶ月) (五月)

(婦女風俗十二ヶ月) (四月)

(婦女風俗十二ヶ月) (七月)

(婦女風俗十二ヶ月) (八月)

(婦女風俗十二ヶ月) (九月)

(婦女風俗十二ヶ月) (六月)

(婦女風俗十二ヶ月) (十月)

(婦女風俗十二ヶ月) (十一月)

(婦女風俗十二ヶ月) (十二月)

「玉屋内 花紫」「こてう」「たかの」

「美玉時世風俗」 「けいこ所の湯あがり」
「当時全盛美人揃」 「玉屋内小紫」「こてふ」「はる次」

「当時全盛美人揃」 「玉屋内 小紫」「こてふ」「はる次」
「当時全盛美人揃」 「玉屋内小紫」「こてふ」「はる次」

「当時全盛美人揃」 「玉屋内 小紫」「こてふ」「はる次」
結婚衣裳さえ=人絹織が流行だ : 変って来た女性の消費観念

「風流六玉顔」 「後拾遺集 相模」「擣衣玉川」「松風の音たに秋はさひしきり ころもをうつなと玉河乃里」
百円でととのう洋装の婚礼衣裳 : 非常時―式服の簡易化こそ! : キモノよりもズット安くてモダン
米国中で大もての日本キモノ : 洋服よりも明るい気分=女優が楽屋着として歓迎 : 小遣いを貯めたらキモノを買う=旅行中の汽車着に : [米国と日本衣裳]
白蓮の如な女が殖えるので家庭裁判所を設けて家内の紛紜を捌き淳風美俗を保つ
「身立 七福神」 「布袋の見立ニ角力の関取」「寿老人の見立ニ六孫王経基」「福禄寿の見立ニ源の牛若丸」
「美人五節の遊」
[針仕事]
「見るが徳栄花の一睡」
「持○長者」 「持丸長者」
「小簾菅伎」
「時鳥夢路の恋」 「お七」「吉三郎」
「十八番之内」 「象引」「鈴鹿の皇子」「山上源内左衛門」
「青桜琴棋書画」 「兵庫屋内 月岡」「はきの」「きくの」
「春興七福遊」 「七草」
「忠臣蔵 十段目」
「名君 閨中之粧ひ」
「風流安宅関」
[夫人手業操鏡] [機織]
「太平記英勇伝」 「十七」「保里蘭丸永保」
「小むらさき 中山よしを」
「荒獅子男之助 中村歌右衛門」
「譬草風俗合」 「江戸新吉原」「扇屋内 花扇」
「風流子宝合」 (三番叟)
「青楼十二時 続」 「未ノ刻」
「六玉川」 「松葉屋内 瀬やま」「いろか」「ゆかり」
「青楼十二時 続」 「戌ノ刻」
[からくり]
「ゑほし着」 「西扇屋 雛咲太夫」
Last Updated: 2019-07-07
Uploaded: 2023-04-03