
このふみたわのふぐらにをさむ

「やぐるまや香をます梅の紋どころ」
![[歴民カード_歴史] 紙魚のやどり](https://khirin-i.rekihaku.ac.jp/iiif/nmjh_rekimin_h/12148059_02.tif/full/200,/0/default.jpg)
[歴民カード_歴史] 紙魚のやどり

「浅草おうまやがしにてふしぎの紙ざいく」

どきやうのはらの上 あわてといふ手
「中あふみや内 にしの」 「万太夫 みやこ」

行啓 陶芸館 和紙の里 べにや
地下にもぐる : 過大都市のなやみ

「淀屋辰五郎」 「片岡我童(二代片岡我童(かたおかがどう)の(よどやたつごろう))」
なびきおふ恋のおもにや千種原
色香もどこやらにはかの大風

うたのやにをさむるふみらのしるし

うたのやにをさむるふみらのしるし
朝鮮に於る台湾塩 : 関東塩や青島塩に駆逐され今や瀕死状態にある : 陳情の為関係業者来台
「菊の香やふくめる露のちる度に」 (菊の崖に雉子)

引札 行水や何にとどまるのりの味

「魚づくし」 「鰍(いなだ)と河豚(ふぐ)に梅の枝」
製紙連合会も輸出組合を急ぐ : 共保紙の捌け口に

阿波徳島の片邊にて留田浦と唱ふ所ハ…

「講釈 七」「かどにすてたるしやう/”\の」「たどり連立主従の」
産業組合と個人商の闘争 : 肥料問題で遂に爆発 : 片や日商、片や全購連
「むらさきを 顔に貰ふや 江戸の花 芝翫」
『日本商議代表に告ぐ』支那紙の非融和論

「はんま千鳥のちりやちり/\」「旦那気どりの終にや気にいり 鉾山」
Last Updated: 2025-04-22T01:00:21
Uploaded: 2025-04-23
