
「うしろ面」「奴夜たか」

仏供石のたぶの木

「かむろ」 「たより」「ばんどうしうか」
「かむろたより ばんどうしうか」

「かむろたより 坂東しうか」
「俳ゆういろはたとへ」「れいやくは口ににかし」「あしかがよし高」
「俳ゆういろはたとへ」「れいやくは口ににかし」「あしかがよし高」

”どれにしようか?”

みろくの石仏

どれにしようかな

(恵比寿 大黒 金のなる木) 「よろづゆだんのな木」「しんぼうづよ木」「よろづいさぎよ木」「あさお木」「よろつ程よ木」「しひふか木」「しやうぢ木」「かせ木」「よろづついへのな木」「やうぜうのよ木」「かないむつまし木」
「曇りなき かゝみにむかうふしひたひ 月のまへたし雪のおしろい」

「後面の加賀見石 うしろ」

多摩の石仏(2) 石仏散歩に出よう

一ろのかう

「いろはのまへ」 「三條かんたろう」

うしろの人
しづかうた

栃木竈へ向かう崩れた街道

「風流うかれ馬かた」
「俳ゆういろはたとゑ」「ほたんに石橋」

覚(うれしの、粉からし等)

「稚遊のうち」 「農」(しろかき)

「清書七伊路半」 「うたふやすかたにしき木」
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16
