
しずかごぜんのはか 静御前の墓

さらしいのさと 曝井の里

ぶんがくしょう 文学賞

おおやがはら 大家が原

こがのわたし 古河の渡

あずまうた 東歌

おさきがぬま・さきたまのつ 小埼沼・埼玉津

しゃくちょうくうのかひ 釈迢空の歌碑

ふじわらべともまろいせき 藤原部等母麻呂遺跡

○季節のかわりめ、…

おおともべまたりめいせき 大伴部真足女遺跡

『国文学』四月号は「万葉の極北-柿本人麻呂と大伴家持」を特集している。…

むらさき 紫

うらかたのししみづか 占肩の鹿見塚

○五月二日は八十八夜とのこと。…#

○今の子供はどんなに夢中に遊んでいても、…

(無題)

さきもりうた 防人歌

同時代の女流たち

結社の選び方

松本登美子さんは、…

(無題)

詩としての美しさ 名坂八千子「柿もみぢ」評

○今は言葉も全国均一という…
Last Updated: 2025-06-03T01:00:34
Uploaded: 2025-06-04
















