河越千句
「五節宴(ごせつえん)」 「端五(たんご)」
まんぐわすごろく
せんくわうき
「三代目松本幸四郎の極印千右衛門(ごくいんせんえもん)」
「河内越え」
なかむらしくわんあたりすごろく
「五節宴(ごせつえん)七夕」
「市川白猿(いちかわはくえん)」
いせ千句
「初代坂東三津五郎(ばんどうみつごろう)の極印千右衛門(ごくいんせんえもん)」
「五節句の内 こんくわい」
卅四〔団扇をくわえ蛍かごを持つ婦人〕
まんごく
このぬしせんくわ
いなかきょうしのはか 田舎教師の墓
こがのわたし 古河の渡
あたらしきむら 新しき村
おさきがぬま・さきたまのつ 小埼沼・埼玉津
ほうこあんあと 蓬壷庵跡
おぐきがきぎし 小岫が雉
おおともべまたりめいせき 大伴部真足女遺跡
かつしかわせ 葛飾早稲
あずまうた 東歌
おおやがはら 大家が原
私の歌の作り方
ありわらのなりひらのかひ 在原業平の歌碑
私の読んだ木俣修歌集『冬暦』
「笑う埴輪」 #埼玉の四季 笑う埴輪 7首 埴輪の雨
さきもりうた 防人歌
(無題)
さらしいのさと 曝井の里
うらかたのししみづか 占肩の鹿見塚
巻末記
「凍泥」の一面
○今は言葉も全国均一という…
同時代の女流たち
生方たつゑ#硬質の叙情
内在律の美しさ
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16