斯くして憲法は成れり
はしれ はしれ
紅茶はかくして
しくれ
「浮世十六むさし」 (いくひにされては)
はしれ
モスクワを遠くはなれて 第二巻
たはれくさ
おくれし雁
木葉しくれ
さよしくれ
「卯 しくれ月」
破れづくし
しくれの碑
戦時下の貿易対策は宜しく新観点に立て
寂れ果てゆく?豆取回生策は : 島本常務のはなし
○もし二人が同性だったらとうに…
言葉への憧れ
○人の魂が小鳥になったという起源神話は多い。…
○昭和二十四年に大宮に移り住んだころ、…
○十二月号分の「修研究」のまとめを…
○年が改まったと思いましたら、…
風聞
○「きさらぎつごもりごろに、…
○押し入れの整理をしていたら、…
衛星都市
7首 忘らるるよはひ
自歌自註#○白露が過ぎ、…
6首 ものの名
○或る作家について論じるとき、…
短歌 きつねあめ
○大宮の郊外でも、このごろはウグイスが…
笹鳴らす雨
木俣修処女歌集『高志』 昭和十七年七月二十日 墨水書房刊
ひとところ蛇崩道に…
○八月号を読んでいて心ひかれた一首。…
七首 わが繭
印象に残った作品
「蝋の顔」
序
Last Updated: 2025-06-03T01:00:34
Uploaded: 2025-06-04