
春ごとの歌

百人一首と返歌

後記 一首一首の歌の意味をとおし、…
狂歌百人一首泥龜の月

月ごとの行事

狂歌百人一首泥龜農月

百人一首歌留多大会

【ノートⅦ 1940年5月-1941年5月】逝く年に

⑤「崖急に梅ことごとく斜なり」
月兎にとくさ

【ノートⅦ 1940年5月-1941年5月】讃美歌に就いて
狐のねごと(一)~(十一)

百人一首なごの継はし

歌と随筆 昭和20年1~5月号

東山殿月見之御会十首和歌

貞享元年八月十一日御内会和歌十五首
楽しく過ごした一日 / 採炭と採炭夫 / 囲碁愛好会が総会と大会開く

〔新春の挨拶歌一首〕

小倉のにしき : 百人一首圖考 ; 5

木のごとく 『ヴォルス版画集』
首相と党首との会談 : 社説
百人一首の歌なども

百人一首歌のこゝろ

大丸のりものすごろく 大丸の社会科すごろく

「著者略歴」

未来をひらくレール その上を進む作品

「大宮歌集」(1)#あたためしミルクが…

きりもなく隔りゆけり背中のみ…

「短かき釘」

十月号作品評 旅の記・日常の記

「埴輪の雨」 #埼玉の四季 7首 埴輪の雨

▽菊池富美『フォートリエの雨』(雁書館・四月)10日個性叢書。短歌に賭ける希求の熱さを思わせる…

『炎』と著者の思い出

護符の鈴つね6つ・・・

「明日をひらく歌集」

「仔犬片々」

(無題)

れんが 連歌

篠弘#(昭和8.3.23)

佐々木幸綱#(昭和13.10.8)

獅子舞の・・・

大滝貞一#(昭和10.9.3~)

めざましのオル・・・

はせがわかなじょくひ 長谷川かな女句碑

生命の主題

三ヶ島葭子 障子しめてわがひとりなり厨には二階の妻の夕餉炊きつつ・・・

「盆栽村」 #埼玉の四季 7首 盆栽村

『現代日本語の音声と方言』まえがき 直筆原稿
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16
