ひあわい
虚実情の夜桜
「嵐和歌野(あらしわかの)」
あじわいの岡山キャンペーン [2]
あじわいの岡山キャンペーン [4]
あじわいの岡山キャンペーン [3]
あじわいの岡山キャンペーン [1]
「扇屋上総」「小萩 実はあつ盛」
「虚と実心の裏表」
デッキの一隅
「あわてといふ手」
「小萩実あつ盛 河原崎権十郎」
「けいせいあづま」「山崎のわん久」
6・15号 まちのわだい ふれあいの日
「扇折小萩実ハあつ盛 沢村訥升」
終戦直後の歌壇状況
序にかえて
序
釈迢空・私の好きな一首 草つゝみたり
私の人生と歌
○年が改まったと思いましたら、…#○北国の盛岡は十一月ごろから根雪がつもって、…
○二十歳で教員になった私は…#○秋風が立つと思い出す俳句…
渡宋の夢 時代の典型
片田舎の男
巻末に-岩崎雅子さんのこと
深められた年輪
あとがき
雪間に匂う白梅の
次々と砂糖の・・・
青い水仙
「オレンヂ」のころ
追記
七首 迷はずに落つ
三人姉妹
東歌・植物の歌
○昭和二十四年に大宮に移り住んだころ、…
女ともだち
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16