
「音韻と言語音」原稿

「音韻」についての原稿(断片)

伊豆半島へ

「(2)音韻の機能」 原稿

「音韻の組織性」 原稿

「音韻の機能」についての原稿

「音韻の志向対象」についての原稿

「大島方言」についての原稿

「第二節 音韻の一般的性格(1)音韻・意義語」 原稿

「伊豆諸島の方言」についてのメモ

「第一章 アクセントの粗描 第一節 音韻とは 〔1〕音韻と音声」 原稿

「音韻の地方的相違」などについての原稿

島原半島と小豆島の関わり

夏川八朗「島原半島旅行記」原稿

「第二節 音韻の一般的性格(1)音韻・意義語」 原稿(断片)

「音韻の本質とその研究法」 原稿

国語アクセントについて「アクセントと音韻フォネーム・連結」 原稿(断片)

「音韻の恣意性・社会性・可変性」 原稿

「音調と比較した音声-意味・言」 原稿

「方言について-70年前の方言社会-」 直筆原稿
高知教会七十年史前篇原稿

「方言コンプレックス」についての原稿
伊豆半島(東海自動車路線圖)

伊豆半島南部 メジナVS釣り名人

「方言区画の必要性」についての原稿(一部)

「日本語アクセントの概説」についての直筆原稿

1888년 면주전(綿紬廛) 진배(進排) 관련 절목(節目)

歳末入給假量

『金光明最勝王経音義』についてのメモ

「アクセント調査語い」についての原稿

「第十回兵式野外演習心得」

「上方方言における動詞のアクセント」についての直筆原稿

御本丸御書院扣 (朱書 ち 三)

方言訳用文例「トンネルにて」(愛知県津島市)

연대 미상 면주전(綿紬廛) 소지초(所志草)

二条御城行幸之御殿御絵付御指図

『九州方言音調の研究』校正原稿

「音便とは何か」についてのメモ

신축년(辛丑年) 유상호(劉相祜) 표(標)

原稿「摂陽続落穂集」

1868년 아리망 수군도독이 대원군에게 보낸 서한

1881년 면주전(綿紬廛) 후일방(後一房) 장무(掌務) 유석환(劉晳桓) 수본(手本)

1881년 면주전(綿紬廛) 후일방(後一房) 장무(掌務) 유석환(劉晳桓) 수본(手本)

1881년 면주전(綿紬廛) 후이방(後二房) 장무(掌務) 김동민(金東敏) 수본(手本)

1881년 면주전(綿紬廛) 후일방(後一房) 장무(掌務) 유석환(劉晳桓) 수본(手本)

무인년(戊寅年) 금위영(禁衛營) 증서(證書)

アクセント調査表1954年調査(広島県広島市)

同世代の共感-「蒼幻譜」を読んで
Last Updated: 2025-07-15T01:26:19
Uploaded: 2025-07-16
