いつみしきふ
ふしみときは
「びくに」「ふしみ ときは」
-ときはのこゑ
ときは問答
「見立八景」 「ふしみ」「ときは御前」
見立八景ふしみ ときは御前
きしもとむねみちがもちふみといふしるし
ふみのはやし
はしかきふり
ふみ(文)のはやし
しみのふるさと
新形染松之葉重 2編
「せき」「ふみ」「[]」
ときははし
ふしき
『ふしき』
つるぎさんだん
ほり川ようち
げんぶく曽我
月見の友 / [浅井了意]編
四国落
つきしま
しんきよく
屋しま
可笑記跡追
たいしよくわん
十番切
はまいて
ふえのまき
夢あはせ
通言武者揃 / 芝全交作
まんちう
本朝二十不孝 / 井原西鶴作
諸国心中女 / 西村未達作
おひさかし
武道伝来記 / 井原西鶴作
わたさかもり
錦木
馬そろへ
ゑほしおり
最終更新日:
登録日: 2021-07-29