機帆船計画修繕 : 管理事務実務者に移管
造船復活機運
戦後の造船業は修繕時代 : 船渠の有無がソノ死活の岐路だ
新造船の註文皆無 : 造船所は修繕に繁忙
米国造船救済 : 外国修繕課税
混凝土で木造船の破損修繕
修繕船請負争奪 : 造船業不振の結果
海上輸送力を増強 : 造船、修繕工事促進に各地方単位のブロック制実施
修繕船の争奪激甚 : 愈よ窮迫せる造船所
機帆船高度活用化 : 燃料油対策考究実施 : 広島地区
香港で機帆船建造 : 第一船起工式を挙行
機帆船に公定傭船料 : 三月一日に溯り実施
朝鮮計画造船樹立 : 機帆船から漸次大型へ

諸工職業競 造船所ドック中に蒸気修繕ノ図
機帆船公定傭船料実施に不登簿船対策近く決定
機帆船の公定傭船料 : 愈々一月一日から実施
機帆船立会検数 運営会・実施方針決定
沖合漁撈を奨励 : 機帆船の活用に補償金
実施要領を改訂 機帆船運航経費仕切制
米国の独船利用 : 総船価一億弗以上修繕終了次第活動
石炭機帆船活用へ : 燃料局計画配船に乗出す : 燃料
軍艦、商船造修 海軍で一元的に運営/石炭輸送確保 機帆船に燃料特配/木造船の海保考慮
機帆船高度活用へ : 近く連絡委員会を設置
造船界の活況 : デーゼル船を有利とし建造三十七隻に上る
最終更新日: 2025-07-22T01:00:29
登録日: 2025-07-23