生糸標準値新基準特例を設けて決定 : 新物価参酌値一二四一円七四銭
公定米価算定の物価参酌値決る : 29.09円
生糸の物価参酌値基準を改正・大幅引上 九百四十一円二十八銭
来年度公定米価 : 最高三十二円七十銭か : 物価参酌値は既に決定
糸の標準価格 : 物価参酌値大巾引上げ : 安定法に特例を公布
ラグラックの標準売値決定
標準米価決定す : 最高─三五円四〇銭 : 最低─二七円三〇銭
本年度米公定価最高三十一円か : 最低は二十三円半と二十四円の間 : 物価参酌値決定
最低標準米価は二十二円七十五銭
糸価決定基準改正 : 物価参酌下値の範囲を拡大 : きょう勅令公布・施行
生糸標準価格決定事情
下半期発行公債 : 標準価格九八・五〇円
綿糸、棉花最高標準価格 : 綿糸・二百二十八円 : 棉花・四九円五〇銭
燐肥に初の公定値 : 標準高度物二円三十六銭
興券の条件決定 : 発行価格九九円七〇銭
新公定米価決定 : 最高三十三円九十銭 : 最低二十四円九十銭
標準値の発表が物価策の妙諦だ
繭糸標準価格の決定 : 透視板
生糸標準価格最高最低決定
大巾引上決定す 本年度生糸標準価格
家屋標準改正決定 : 酌人税は支部会で全廃
米も益々高値 : 本場が三十七円九十銭
標準米価決る : 最低は六円五十銭引上 : 最高四十三円を据置 : 米穀委員会
定期米七月限高低表 : (安値三十二円七十九銭高値三十六円八十九銭)
最終更新日: 2025-07-22T01:00:29
登録日: 2025-07-23