
卓子調点茶 : 炭手前 点茶手前

「畝傍山」

県会議事堂(手前)と県庁

畝傍山御陵図

畝傍山御陵図

南坊流薄茶点前 : 附・炭手前
花月香二人手前次第
手前漬赤穂の〓 : 2巻
畝傍山陵修理記

北上市を流れる北上川.右岸(手前)は桜並木,左岸は北上市街

山崎付近.木津,宇治,桂(手前)の三川が合流する

因島の小港.尾道通いの連絡船と水上生活者の家舟(手前)

尻無川にかかる岩崎橋(手前)と臨港線鉄橋
新版双六養蚕手前の栞

河原付近.八東川が左端で千代川(手前)に合流している

牧ノ原から大井川をはさんで金谷(手前)と島田市をみる

笛吹(手前),釜無両川は市川大門付近で合流,富士川となる

大槌(向う)小槌(手前)の二島―内海を航海する商船は必ずこの二島の間を通り抜ける
神武天皇畝傍山陵御図

畝傍山風編 : 大学小人観表之巻
神武天皇畝傍山東北御陵御祝詞
絶えず火を恐れよ!!

丘陵も平野も完全に開拓された岡山の地

火山れき(火山礫) / 岩石 火成岩 火砕岩

洞爺湖のカルデラの東壁.このカルデラは羊蹄山噴出にともなってできた

洞爺湖の南岸には,昭和19年に噴出した昭和新山がある

九州側から見た豊予海峡

東からみた旭川市.左から美瑛川,忠別川,牛朱別川,石狩川

竜ガ岳から竜ガ岳村と御所ノ浦を望む

北からみた明石市.明石海峡をへだてて淡路島を望む

日証上人が宇佐八幡を勧請した時,この山のほうに琴の音が聞えた.宇佐八幡の神宣を得て琴と神船を山頂に奉納.即ち第六十八番山号の...

水道の両側に発達した尾道市

奥丹後半島の北端,網野付近,砂丘や潟湖がみられる

広尾から庶野にいたる黄金道路

玉野から南方─大槌が見える

生駒山脈と金剛山脈の間を流れる大和川.柏原市付近から上流をみる

帯広市.十勝平野のすべての道があつまるところ

寄島

木津川上流.笠置付近.関西本線がこの谷を走っている

黒ボコ岩から南を望むと,眼下には加越国境まで,原始林におおわれた山々が広大に続く

四阪島 精錬所

台地縁の急斜面だけに森林を残した新開地.十勝平野

南に水道の太平洋出口を望む

江別の市街.製紙工場とその社宅の占める割合が大きい

北からみた六甲山脈と有馬温泉

勇払の市街.原野のなかに白煙を吐く工場だけが目立つ

半島の西端エンルム岬.上方に室蘭の港口防波堤がみえる

三太郎越え.熊本県から鹿児島県にぬける海岸の急坂
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
