訳鍵(蘭和辞典)

和蘭文典

(只今では種痘館において瓶類、製薬、ヘーダラヨーダス、ボッターズ(炭酸カリウム)等製し候、10月朔日より塾にも和蘭文典書輪講開始、私も加り申候、書状)

あきた埋文金曜講座「雄物川水運成立の鍵とは何か」

(16日加藤同道大槻入門、17日昼入塾、塾長野田律斎、19日種痘館へ入門、此館にて毎月講釈あり、原書の講義もあり等書状)

蘭人エイキマン条約和文ノ方誤謬訂正ノ件

蘭人ユーキマン条約和文ノ方誤謬訂正ノ件
独逸講和提議 : 独外務省より英外務省へ : 講和の密使は前和蘭陸相

あきた埋文金曜講座「払田柵跡とは何か」
「どんな賢人にもぬかりはある」 世界古典文庫114
和蘭地代とは雲泥 : 地方制度改革十一周年 : 蘇へるジャワ

第二番(此方御家中に流行疫あり候処、此頃にては相減、在方ニも流行致、種痘館の所在町、種痘人数、めずらしき事申越べく書状)

第三番(此節伊東・竹内様も塾生斗は8・9人、大槻先生病気大いに衰弱、10月上旬より犬の流行病はやり、種痘館は和泉橋通り藤堂和泉守様上屋敷より一丁北、種痘小児30人斗もあり、改名し西洋医学所、和宮風聞等書状)

第4回御鷹方のおしごと―和田津新田・栗本家文書 : 令和5年度古文書講座中級 使用資料・解説

令和5年度めいわ文化遺産講座(講演)「みなさんにとっての文化遺産とは何ですか?」伊藤文彦(三重県文化振興課)
入超が段々殖える : 輸出の消長は掛って講和消長如何にある
単独講和はしませんよ : ペトログラード大学教授 文学士(日本) エリゼエフ氏談

第5回 特色ある徳島の宗門改帳と寺請証文 : 令和4年度古文書講座中級 使用資料・解説
生活改善宣伝は婦人方の手で : 文部省講演会で講演する乗杉同省督学官談
講和を迎えて婦人の任務 / 言葉の魔術 / 荒尾市のガンは何処にあるか
日蘭正式会商 あす、開会に決す : 両首席代表、蘭印総督の協議 : 先方の焦躁に反し我は悠々たる落着ぶり
蘭印の圧迫に対抗策を講ずる : 具体的実行方法は更に協議 : 官民協議会で一致
ドイツと和蘭へ満洲銑が行く : 契約成って十月には積出し : 海外市場開拓に大車輪の満鉄
この上は全学をあげ文政当局と死争せん : 講座完成するとも受講拒否 : 京大学生側・声明書を発表
最終更新日: 2025-03-05T01:00:46
登録日: 2025-03-06
