私の学んだ女流たち
古代の多摩の女たち
「(日傘の女たち)」
現代の女流秀歌
女たちの黄八丈
[藤棚下の女たち]
橋の上の少女たち
【〔時間と空間〕】 〔『琉球弧――女たちの祭』メモ〕
草刈支度の女たち
手製の面たち女面
野川流域の縄文時代
時代不同歌合
時代を紡ぐ普段着の女性たち―私の出会った狛江のひとのなかから―
去勢された地方長官たち : 軟派大流行の現代
村山の医師たち―江戸時代より明治―
水浴するブルターニュの女たち
『サビニ女たちの略奪』 エルゼ・レーマン
町へいく女の人たち
江戶時代の男女關係
「風流時世すがた」
おさきがぬま・さきたまのつ 小埼沼・埼玉津
おおやがはら 大家が原
歌集「二重虹」に寄せて
うらかたのししみづか 占肩の鹿見塚
私の読んだ木俣修歌集『冬暦』
おおともべまたりめいせき 大伴部真足女遺跡
あずまうた 東歌
あたらしきむら 新しき村
「春の帽子」
「芝川早春」
「酸ゆき言葉」
さらしいのさと 曝井の里
「雨の奥より」
こがのわたし 古河の渡
私の歌の作り方
霧ふかくなり・・・
舞歌の美しさ
しゃくちょうくうのかひ 釈迢空の歌碑
(無題)
てのひらに・・・
おぐきがきぎし 小岫が雉
虹と半月の美学
詩としての美しさ 名坂八千子「柿もみぢ」評
最終更新日: 2025-07-15T01:26:19
登録日: 2025-07-16