
原画 竹久夢二「黒板画話 料理番のアンナ」挿絵1234一式(『新少女』2巻1号/P14-15)

「大新板画かわりとうろう」

原画 竹久夢二「黒板画話 仲好しの失敗」挿絵1234(『新少女』2巻2号/P14-15)/女性の顔、誌面構成下絵

原画 さうたろう「黒板画話 他人の言ふ事を気にする人の話」挿絵1234(『新少女』2巻4号/P10-11)

「かなとうた」

原画か 挿絵か〈カフェーの客と女給〉

原画か 挿絵か〈畑の男を窺う浪人〉

たとう まいらせそうろうかしこ

うたうたふふくろ(『りんごののぞみ』挿絵)

原画か 挿絵か〈川船と橋の上にて〉

原画 竹久夢二「附録 絵小説 我子よ我子よとく帰れ」挿絵7(『新少女』1巻7号/P14-15)

「かむろ」 「たより」「ばんどうしうか」
「かむろたより ばんどうしうか」

「うしろ面」「奴夜たか」

「見立多以尽画」 「どうかかちたい」
「俳ゆういろはたとへ」「うそからでた誠」「山名やかゝへ浦里」
「うとう安かた 坂東三津五郎」

「かむろたより 坂東しうか」

たとう 京のたよりまいらせそうろう
「俳ゆういろはたとへ」「うそからでたまこと」「獅子舞の友吉」
「俳ゆういろはたとへ」「うそからでたまこと」「獅子舞の友吉」

「うたうたふふくろ」(『小学少女』口絵か)
「とてつるけん かいうた」

俳ゆういろはたとへ

原画 島本久恵「京より東へ」挿絵1(『新少女』1巻2号/P59)/わらび下絵

原画 記者「愛国の少女、独探を発見す」題字カット(『新少女』2巻3号/P9)

原画 松岡八郎「最後の電線の切れるまで」挿絵(『新少女』2巻2号/P89)

原画 松本雲舟編「名著絵物語 二人娘」挿絵「No.1」(『婦人之友』10巻11号/不採用)

原画「町を歩いて」題字カット(『新少女』2巻2号/P70)(不採用)

原画 山路はる「対話 兎のゆくへ」挿絵1(『新少女』2巻6号/P20)

原画 河井酔茗「西遊記物語(つゞき)」挿絵1(『新少女』2巻11号/P34-35)

原画 宇野浩二「少女対話 鬼の面と母の面」挿絵3/「3」(『新少女』2巻1号/P42-43)

原画 掲載誌不詳、カット〈樵〉

原画 目次カット(『新少女』2巻2号/頁付なし)

校正刷り 松本雲舟編「名著絵物語 孤島の悲劇(3)」挿絵(『婦人之友』10巻7号/P6)

原画 山路はる「対話 兎のゆくへ」挿絵(『新少女』2巻6号/不採用)

原画 松本雲舟編「名著絵物語 二人娘」挿絵「No.7」(『婦人之友』10巻11号/不採用)

校正刷り 松本雲舟編「名著絵物語 孤島の悲劇(3)」挿絵(『婦人之友』10巻7号/P5)

原画 記者「日本全国 少女訪問記(一)「なごや」の少女」カット1(『新少女』1巻1号/P67)

原画 村山元子「長編小説 二つの星(つゞき)」挿絵1(『新少女』2巻5号/P62)

原画 松本雲舟「世界歴史物語(三)」題字カット(不採用)(『新少女』2巻4号/P40)/原画 〈波〉(不採用)

原画 山路はる「対話 兎のゆくへ」挿絵4(『新少女』2巻6号/P23)

原画 羽仁もと子「勉強はなるべく一寸ですます事」カット(『新少女』2巻5号/P22-23)

原画 与謝野晶子「私の見たる少女(七)」挿絵1(新少女』2巻10号/P32)

校正刷り 松本雲舟編「名著絵物語 孤島の悲劇(3)」挿絵(『婦人之友』10巻7号/P2)

原画 松本雲舟編「名著絵物語 二人娘」挿絵 (『婦人之友』10巻11号/P107)

原画 河井酔茗「座談」カット1-2(『新少女』2巻7号/P100-101)/原画 山路はる「対話 兎のゆくへ」挿絵(『新少女』2巻6号/不採用)

校正刷り 松本雲舟編「名著絵物語 孤島の悲劇(3)」挿絵(『婦人之友』10巻7号/P10)
登録日: 2026-03-21
