「恵比寿天申訳之記」
恵比寿天申訳之記
「恵比寿と大黒天」
(恵比寿)
「〔恵比寿の図〕」 「〔恵比寿の図〕」
(恵比寿と弁天太夫)
大黒天と恵比寿像
恵比寿講
恵比寿山
[恵比寿と福禄寿]
見立恵比寿
恵比寿大黒
(見立恵比寿)
〔恵比寿の図〕
しばらくのそとね
[病気鯰に諸職人見舞の図]
泉州堺津波之絵図
生捕ました三度の大地震
治る御代ひやかし鯰
とてつるけんかへ歌
骨抜どうせうなまづ大家破焼
百一年目の日蝕
[じしん百万遍]
左官無二如来家根之瓦土蔵菩薩開帳由来記
大津ぶれぶし
[鯰仮宅にて打擲されるの図]
大都会不尽
おそれなからなまづども一とうよりぬらつきをもつて御こたへ申上たてまつり候
地震用心の歌
どらが如来世直し ちょぼくれ
持丸のはらにたもたずはきいだしひんのやまひはこれで直る世
鯰之讎討
ちょぼくれちょんがれ
泪如来の損像 山の宿聖天町ニて有頂天五十日の間開帳
地震けん
地震方々ゆり状之事
鹿嶋神託所より鯰共一統江申渡しの事
近世水滸伝
最終更新日:
登録日: 2021-07-29