燃料問題と九州 : 燃料研究所新設
満鉄昭和十年度貨物輸送高 : 二千九十八万余瓲
非常石油に万全 : 燃料局・管理、配給要綱設定 : 燃料
満炭出炭予想 本年度二四八万瓲 : 五ヶ年計画完了せば五百万瓲
掘り出せ代用燃料 : 埋蔵量五億九千万瓲 : 草炭
満州の燃料工業 進展振り顕著 : 来年度[昭和10年度]輸入千九百万ガロン程度 自給自足も近く実現
混乱する満州洋灰界 : 鉱滓を原料に : 本渓湖にも新会社設立 : 年産十万瓲、資本金三百万円
生産目標二十万瓲 : 満洲硫安の設立要項
本年度加里肥料配給量二万六千瓲
建設途上の満州経済を語る (1〜13)
昭和十六年の需要七千万瓲と推算 : 大阪工業会燃料委員会 : 石炭増産策研究
満州国皇帝御来訪記念 〔昭和天皇 満州国皇帝溥儀〕
総蹶起期間を設定 三月から九月末迄液体燃料増産へ拍車 : 燃料
満州合成燃料株式会社法(二十九日公布)
満炭の出炭高二百万瓲に迫る : 早くも前年度分を突破 : 五月末
満州の獣脂原料 : 日本向輸出年額五十万円
通化に大製鉄所 : 年産三十万瓲・建設に一致
昨年中鉄鋼生産高 内鮮満で銑鉄十五万瓲増
馬来各州、昭南市に庶民金庫を設立
九年度中撫順炭販売高 八百四十万瓲 : 昨年度より五十一万瓲増で創業以来の大記録
九年度中撫順炭販売高 八百四十万瓲 : 昨年度より五十一万瓲増で創業以来の大記録
満州国皇帝御来訪記念 切手図 昭和10年3月13日郵便切手類模造方逓信省許可〔切手は満州国,来訪地が東京都〕
年末の日産能力百五、六十瓲か : 人造繊維の増設続く
満鉄案に基づき塩業会社設立 : 一万町歩の塩田を開拓し年額六十万瓲生産
最終更新日: 2025-07-22T01:00:29
登録日: 2025-07-23