
私のたどって来た道

生神の道をたどりて

いわゆる左甚五郎作眠り猫の彫刻がありこれをかたどってご神木で作った絵馬 6が賣られている

馬を使って倒した木を運びだす

木の皮を拾ってかえる

どーにか、なるって!
木を登り下りするハクビシン

「見たて五行」 「木」「やどり木」」
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「見たて五行」 「木」「やどり木」
「見たて五行」「木」「やどり木」

「見たて五行」 「木」「やどり木」

見たて五行木やどり木

作品の跡をたどって

馬のアパート 5蹄を洗い,からだを掃除して,馬でも登り降りの自由な階段を上って

「雨中、俵をかぶって馬に乗る男」

てんてん(ひっかかり)道具箱

「紫式部げんじかるた」 「やどり木」

町まで下ったトロの台車を馬が曳いてまた上って来る
「かつて道具」 「かって道具」
かって道具

旅館から、客のために踊りを頼まれると、衣装をもってやってくる。

登っている男 *裏:顔

顔 *裏:登っている男
「久かた屋 古市をどり」

湯谷川に沿って,トラックも通る広い営林署の林道を約15分も行くと,旧道の入口がある

梯子坂を過ぎる

露出したハイマツの幹

陽の目を見ない古木

湯本の鮎解禁

桧の老木

亜熱帯植物群に囲まれた最御崎寺参道

西岸野増の部落

白水滝.ここまで来ると大白川温泉も近い

前方後円墳.堀江町

湯ノ花沢.単純硫化水素泉

「縞の財布を空にする」宮津は古くからの商業都市

「Maybe」掲載 00032-00014-0021

御前峰の頂上付近.一面のハイマツ地帯で,ハイマツの実を好む雷鳥やホシガラスが多い

川原の野天風呂

この原野の人々は炭焼で生活を立てるものがすくなくない

久美浜湾.洪積期の沈降によって生じた

旧道登山口.入口は狭く小さな木札が打ちつけられている.嶮しいが登山家には喜ばれる

低空で岬の岩礁をみる

吉野川の支流,江川の遊園地.鴨島町

吉田邸

大白川温泉から2粁上.下山道としての利用が多いので,立札も下山者を対象にしている

阿波国分寺の跡.国府町

新宿(新宿区)の昆虫採集の少女
最終更新日:
登録日: 2021-07-29
