
駅構内の丸太貨車並ぶ

石炭を運ぶ蒸気機関車と貨車

夜の大船貨車操車場
若松最近炭況
若松石炭集散
若松最近炭況
若松石炭年表
若松港積出炭
若松市に大貯炭場新設

ボタからの再生炭を炭車に運ぶ人間コンベア

若松港の操車場.右に遠く八幡製鉄所を望む

若松港の石炭埠頭.年間着炭は約600万トン

補修用のレール・敷石などを運んだ無蓋貨車。震災や戦災復興にも活躍した。
若松港沈没炭問題
小炭坑主熾に活躍 : 俄に貨車配給請求
米国貨車罷業 : 客車には関係無し

嘉穂炭鉱 選炭ポケットを出発する貨車
[若松港]沈没炭の調査

若松港石炭集散要覧

戸畑~若松を結ぶ連絡船

下松駅に特急'はと'停車

若松市大町停車場通

宇野駅構内 貨車脱線事故 8

宇野駅構内 貨車脱線事故 6

日南市油津.海岸まで迫った山裾に商店街が並ぶ

矢岳から霧のたちこめた真幸谷越しに霧島山をみる

水門の開くのを待合せる

徳島港.瀬戸内海通いの機帆船の入港が多い

ブドウの温室栽培もさかん

徳島本線と土讃線の接する池田町

大村三国人収容所

若松市から見た八幡製鉄.煙突の数は約500本,半数が高さ40米以上

炭坑節で名高い煙突

段々畑は平野部の狭い県北の特徴.延岡市土々呂

蛭ガ野の開拓地日本海側との分水嶺に近い

復元前の尖石遺跡

河畔の紡績工場

洞海湾の奥に広がる八幡市は北九州重工業地帯の中心

木城は原と原の間の低地に開けた集落

沈降海岸の入江には炭鉱が見られる(北松)

鉱山の社宅街.小坂町の住民の大半は鉱山関係者だ

日本平の展望台

幅100米の平和大通り

岡山市街.旭川が白く光る

三方原の旧演習地は開拓地になっている

矢岳より鹿児島県境方面を望む

木津川.加茂付近から上流をみる

都城市は霧島山の麓,都城盆地の中心地
最終更新日:
登録日: 2021-07-29
