
桂から修学院へ 1桂離宮前の河原より比叡山遠望
修学院上下御茶屋絵図
修学院離宮下茶屋欄間拓本
修学院離宮下茶屋欄間拓本

桂離宮 茶屋
修学院離宮下茶屋平面・室内スケッチ、下茶屋・中茶屋手摺スケッチ
桂離宮笑意軒一の間書院・修学院離宮[中の茶屋]仏間・手摺スケッチ
洛北修学院村上下御茶屋之圖
修学院離宮沿革「修学院村之称呼御茶屋原因」(明治13,22)

桂昌院霊屋
修学院離宮上茶屋まわり配置図
修学院離宮下茶屋中門欄間拓本

万治二年修学院御茶屋八景和歌

万治二年修学院御茶屋八景和歌
修学院離宮下茶屋まわり配置図
修学院離宮中茶屋まわり配置図
修学院離宮中茶屋黒戸まわりスケッチ
修学院離宮下御茶屋献納地地図
修学院離宮中茶屋仏間欄間のメモ
学習院校舎遠望写真

県立病院屋上より大分市街を望む
修学院離宮上茶屋隣雲亭欄間拓本
修学院離宮中茶屋[北側]高欄現寸図
修学院[離宮]上茶屋[隣雲亭]欄間拓本

1 城山の頂上から七尾の町と能登島をみる

1 は美保関港

6 は大手門前の内濠

1 は広瀬町からみた富田城址(月山),左に続く台地は千丈平

3 は富田城址からみた広瀬町,手前の川が飯梨川

吹上御苑

朝7時,海士は連れだって働きに行く

鵜渡越からみた九十九島

鵜渡越からみた九十九島

1 山岳信仰で崇められた高爪山を望む,この盆地はかつて藤原文化の中心地として栄えた

西ノ丸 1 宮内廳前から西ノ丸に通じる坂道

お茶屋をつなぐ畦道 3

石動山 3 石動山全景

赤坂から溜池へ 1 赤坂門のあとより弁慶橋を望む

金精峠と前白根,奥白根 遙かに尾瀬の燧ヵ獄の峯頭を望むことができる 2

3 は砂防を兼ねた用水

黒木村 1別府港を入ると右手に松林の丘がみえる

中禅寺湖 9は千手ヵ浜

赤坂から溜池へ 3 弁慶橋から赤坂門址を望む

海士村の遺跡 1 は源福寺の跡

中禅寺湖と男体山

裾野の西の原,東の原は春夏はキャンプ 4

1 は安来町と中海.手前に並んでみえる屋根が製鋼所

昭和一六年二月、南洋諸島に入植していた国策会社、南洋興発の日本人移民。南洋諸島の写真は報道技術研究会が主催した「太平洋」報道...
最終更新日:
登録日: 2021-07-21
