
大天守内部 4 四階の南側中央の石打棚

4 東北の中濠土塁上より天守を仰ぐ

4 「イ」の渡櫓西面(乾小天守より東望)

天正検地帳4

〔「天龍、龍田 Stress (訓)」1/4・2/4・2/4・4/4〕

団地へ上がる階段(諏訪タウンハウス3-4-4団地)

大天守内部 5 地階流場

天正検地帳副本4

姫路城東小天守

118小平団地東 : 平成4年度
天体図4

(天正4年、太田和泉守日記写)

3-5-4 二階堂

大天守内部 1 東柱(三階東南望)

大天守内部 1 東柱(三階東南望)

松本城天守 乾小天守

団地(4~5階建て、屋根が三角)

5 は西小天守の東面(大天守より西望)

元町東 4

170小平七小東 : 平成4年度

大天守内部 8 天守閣頂上(六階)南側
天守建地割

天主閣への道 4 天主台上から眺めた東京市街の一部

永山4-2-5-11階から東北方面

法然院方丈 襖壁張附絵 永徳筆

本丸への道 3 本丸入口門の石垣にいまものこる天保6年の大火災のあと

大天守内部 出室 7

5 6 は「レ」の渡櫓南端の埋門

2 は「は」の門を出た道が「ニ」の櫓下で折返って「に」の門へ向う所

天井は色とりどり

4 は前庭

7 は光永寺の書院の廊下

3 は家の内景で左側の額面の上っているところが上がりがまちの部屋

2~5 各種の狭間

弘前城未申櫓

二重橋 4 二重橋門(西ノ丸大手門)の閂

石燈籠の台石 12

三里塚(その二) また幼駒はよく流感や腺疫におかされ,悪くすれば,競走馬の輝しい将来を放棄せねばならぬ

9 は局や侍女たちが住んでいた長局の廊下

水五門は天守入口の「ニ」の渡櫓下に作られ,門内 1は東を大天守,西を西小天守,北を「ニ」の渡櫓の櫓台石垣で囲む桝形

6 「イ」の渡櫓より大天守への入口

仕込容器は桶にかぎられ,攪拌も人力によって櫂棒をつかったのはもう昔話である

適塾の塾生部屋

一次変電所から二次変電所6への送電線には銅線が多くこれから先は,主として地下ケーブルになる4 5

2 同門前より大天守一階の東北隅,「武者落し」を仰ぐ

弘前城

大天守内部 10 地階西側.左手は二重扉の玄関

天主閣への道 1西桔橋から天主台へ行く道
最終更新日:
登録日: 2021-07-29
