
駆けつける児童たち

休憩室.勤務は8時間3交代

自著「回想十年」出版記念会で石坂泰三氏の祝辞をうける

三味線の大部屋

「横浜・あのころ 飛鳥田市長」掲載 00026-00601-0002

バザーでおむすびをつくるお婆さん

日本は亜細亜の兄さんらしく大国民の襟度をもちませう

紙芝居のころ

何日君再来 厦門の華僑帰る

「横浜・あのころ 飛鳥田市長」掲載 00026-00595-0013

何日君再来 厦門の華僑帰る

「日本方言図鑑」掲載 00010-00562-0010

「岩波写真文庫 85 伊豆の漁村」掲載 00069-09660-0029

犬も一緒

販売係

寮は若気の浪費場ならず

幕の向うを見る 樂屋 4はかつらを扱う床山の部屋

文楽座 1は太夫

燕麦の脱穀をする人

養老院 最初の通訳官だった人

ホテル まず最初に鍵を渡される

昭和一五年一〇月五日、藤本四八撮影。東京下町のサラリーマン家庭の食卓。今日のおかずはコロッケ。

健康への設備

台東区清川2丁目
最終更新日:
登録日: 2021-07-21


















