
昭和一五年二月、沼野謙撮影。

昭和一五年二月、沼野謙撮影。

昭和一四年一二月、沼野謙撮影。

昭和一四年一二月、沼野謙撮影。

昭和一五年一二月、沼野謙撮影。訓練所内は自給自足。芋を洗う。

昭和一六年二月、沼野謙撮影。木製に代わる竹製家具の製造。

昭和一八年一〇月、沼野謙撮影。熊谷陸軍飛行学校の少年飛行兵たち。

昭和一五年一二月、沼野謙撮影。訓練中は、三日に一度の不寝番の警備勤務があった。

昭和一五年一月三日、沼野謙撮影。佃島の漁師の食卓。「東京人の正月」というテーマで撮影されたうちのひとつ。

昭和一五年一月二日、沼野謙撮影。東京浅草橋の酒屋加嶋総本店で。酒やみそは計り売りが普通だった。

昭和一六年三月、シバタ大サーカスの東京両国国技館での興業は連日、長蛇の列。沼野謙撮影。

昭和一五年一二月、沼野謙撮影。内原訓練所の「日輪兵舎」と呼ばれた宿舎群。一刀三〇坪で六〇人収容できた。

昭和一六年四月、沼野謙撮影。愛知県常滑町でつくられる陶製の釜。陶製ポスト、陶製ボタンなども製造された。

昭和一五年二月、松田正志撮影。

吉川英治 作家。一四年一〇月、沼野謙撮影。

吉屋信子 作家。一四年一〇月、沼野謙撮影。

野村吉三郎 海軍軍人、外交官。一五年一月、沼野謙撮影。

昭和一四年一二月、松田正志撮影。

昭和一六年五月、松下正夫撮影。

昭和一五年六月、門奈次郎撮影。

昭和一五年六月、松田正志撮影。

昭和一五年九月、門奈次郎撮影。

昭和一五年六月、長井秀雄撮影。

仁科芳雄 原子物理学者。一四年一一月、沼野謙撮影。

日本は亜細亜の兄さんらしく大国民の襟度をもちませう

日本は亜細亜の兄さんらしく大国民の襟度をもちませう

昭和一五年五月、門奈次郎撮影。百貨店の生鮮野菜売り場。

交代.作業衣のほこりをはらう

武人に一掬の涙

精進一途の幼年学校生徒

結婚式

「日本方言図鑑」掲載 00010-00095-0017

佛印監視員随行第二報

竹島の郷土舞踊

読者のカメラ 国防自動車隊

日本は亜細亜の兄さんらしく大国民の襟度をもちませう

ドイツから来た経済使節

今年の七・五・三アルバム

海岸町の安定所にあつまる日傭労働者

「日本方言図鑑」掲載 00010-00040-0029

お祭り

塩をもらって帰る小作人

閑なしの農工一如

片足で踏み登る 一万二千尺

大空襲に備へよう 退避にも、消化にも、食糧確保にも用意はよいか

昭和一五年五月、門奈次郎撮影。有楽町駅。

社長を陣頭に山なす軍靴

アンコ
最終更新日:
登録日: 2021-07-29
