
元寇防塁
元寇防塁より発見せる磁器 (上・中・下)

今津の砂浜に残る元寇防塁跡.福岡市

崇元寺石門

絵はがき 菊池武房朝臣元寇防戦之図
原石まで復元された接合資料

砂原・元荒川堤防と石塔群

砂原・元荒川堤防と石塔群

建築課ヘ火元取締規程並消防規程送付

辞職御届(春江堤防記念石碑建築委員)
プロイセンに食料暴動勃発す : 暴民掠奪、敷石で防塞を築く

元宇品から北へ約2km続いている石垣 昭和期に改築したため昔のままの堤防ではないが宇品築港当時の築堤の線を示す間接的な遺跡

おつぼ山神籠石の第一土塁。屋根の鞍部を防御するために構築されたものらしい。右側の列石の前の小道に沿って多数の柱穴が発見された。

庄内用水元杁樋門(名古屋市守山区瀬古)。用水取り入れのため庄内川堤防を暗渠で横断する施設。明治43年,切石積と人造石で改築さ...

勝連城(中頭郡勝連村) 築城年代は不明 1458年の阿麻和利の乱で破却された 中城湾を見渡す山上に本丸石塁が建つ

竜岡城(長野県南佐久郡臼田町) 日本に二つしかない五稜郭 内側の石垣を伊那の石工 外側の石垣を地元の石工と農民が築いたという...

図書室及博物学教場建築場内ニアル建築事務所及小石川植物園内元美術学校建物ヲ官有財産目録ヘ編入方ニ関シ問合

中城城二の丸の城壁 蛇行する石塁とその上の胸壁に本土の城郭にはない大陸的な技法が感じられる 築城年代の遅い中城城は沖縄の城の...

不動川相谷に残る小形石堰堤 高さ約2.5m 補修のため積み直されたが石の位置は忠実に復元された 明治前期砂防堰堤の典型的構造...

北上運河(石巻市元明神付近) 全長12km幅25mのこの運河は現在はほとんど使われていないが ほぼ完全な姿で残っており野蒜築...

四日市旧港防波堤(上・下とも)。明治27年,服部長七により人造石で築造された。打ち寄せる波の勢いを弱めるため,これを堤上の溝...

大榑川洗堰の築堤を記念する「薩摩堰遺跡」の碑 長良川の水が揖斐川に流れ込むのを防ぐため設けられた洗堰(石堤)は 現在は前方に...

旧開智学校(松本市) 明治9年地元の大工立石清重の手に成り当初はこの本館に教室棟が鍵型に付属していた 昭和36年近代学校建築...
最終更新日:
登録日: 2021-12-23