不当判決に抗議! / 友愛カンパ集約 / 三川鉱事件の判決に思う
三川鉱鉱長室事件公判 / やがて中央交渉へ / 公判に思うこと
第1回公判 / CO患者吐血し死亡 / 三川鉱鉱長室事件
宮浦鉱鉱長室事件裁判で最終弁論 / 三井鉱山こそ罰せよ / インフレ手当も 単産要求ほぼ揃う
国労などインフレ手当要求 / 官浦鉱長室事件、30回公判 / 蓮尾政治局員、証言台に
原告団 / CO患者・桑原さんの現状 / 三川鉱鉱長室事件15回公判 沖・勝永両証人立つ
法廷証第8号: 極東國際軍事裁判所ノ設定: 特別宣言書
法廷証第2177A号: [訊問書]/ 大川周明 第三回公判調書
一瞬、ガス室と化した三川鉱 / せめて五体そろった遺体を / 四たび合理化提案
注視の的・帝人公判…両角判事、証言を拒む : 『自分は裁判官であって第三者でない』 : 裁判長と資格問題で大論争
アソニットを去るにあたって / 誇りもち今後も闘う / 大災害裁判証言に立って
金子医師確信の証言 / 原告団消息 / 上村裁判の審理を終って
頭にきた会社側弁護士 / 証言台でよく闘った三遺族 / 証言台からCO家族訴える
法廷証第1号: 「カイロ」宣言. 千九百四十三年十一月二十七日
事実に相違した証言 / 原告団、総会で団結誓う / 公判で思ったこと
残った裁判を頑張る / 原告団、班ごと意志固め / 証言台からの報告
菊薫る命日に寄す / 三川鉱現場検証に思う / 参加した仲間の決意
法廷証第3142号: 判決. 昭和十八年七月三十日/ 關東軍臨時軍法會議
法廷証第2号: 「ポツダム」米、英、支三國宣言. 千九百四十五年七月二十六日「ポツダム」ニ於テ
法廷証第2979A号: [証言]/ ウェルズ 眞珠灣攻撃からの抜萃(アメリカ合衆國政府印刷局-ワシントン-昭和二十一年). 九九三頁
第五回沖裁判 / 厚かましい滝原証言 災害責任どこへいった? / 三池の誇りを胸に 組合、25退職者を表彰
病躯出廷の真崎大将勅許なくば証言できぬ : 訊問僅か四十七分で帰邸 : 相沢中佐公判の波瀾
第一回公判終わってこの決意 / 三井鉱山側の態度 / 関西でも、反合理化闘争が前進
世論にそむく三井鉱山 / 勝ちとった国会決議 会社とも団交再開 / 責任者は不起訴
最終更新日:
登録日: 2021-12-23