
「どきやうのはらの上」 「おまんどきやう」「つぶといどきやう」「やけどきやう」「くそどきやう」
差別排除など四つの指標 / 差別排除の闘い / 完全就労の闘い

働きながら学ぶ青年のつどい(三方)

「二代瀬川富三郎(とみさぶろう)の大岸蔵人(くらんど)妻やどり木(やどりぎ)」
工場給食 仕事によって量に差を : やめよ「どんぶり飯」一点張り
「青桜常盤錦」 「大かなや内 白たえ」「こてう 志のぶ」
伸銅業者が窮状打開の協議 : 生産制限や共販施設など

働きながら学ぶ青年のつどい(三方町教育委員会)

「を」「つたや」 「みちのく みたれ しのぶ」「みち春 ときわ みどり」

覚(ゆば、みしまのり、きくらげ、いもの子、やまのいもなど)
日本はどうなるか? / 青春のない炭鉱マン / 夏の夜ばなし
印度関税日英の差別全面に及ぶ : 人絹糸は従価三割
小麦の多収穫にはどんな品種が選ばれたか (一・二) : 農業欄
株券差押えは封印せねば無効 : 従来のやり方は駄目
首切や閉山でおどす / 首切りの再建案 / 烈しい追及ぶり
どんな物が並ぶ : 各陳列館に収容する品物の大体の種類別
通信費の削減は無理 : 強いてやれば愈苦情がひどい
「見立三十六☆撰」「松葉たばこのぶんしち実ハさかたのくらんど☆行」
神戸、横浜などなど差別すべきでない : 日本の絹物貿易発達のために : アツソムル氏の言明

「さよなら公会堂」開催中 映写室や投光室などの舞台裏を一般公開
統計表に映じた県下の死亡率 : 年齢別なら五歳未満月別にすれば三月が一等多い

「明烏夢泡雪(あけがらすゆめのあわゆき)山名屋文三(やまなやぶんぞう)」 「みどり」「(嵐三幸の山名屋文三・嵐千鳥のみどり)」

「東京開化狂画名所」 「品川妓楼 客人のとまどひ」「芝高輪 そばやの麁相」
「[い]ぬづかしの」「[こ]なやふん吾べい」「[犬]かひけん八」「[い]ぬた小ぶんご」「[山]ばやしふさはち」
Last Updated:
Uploaded: 2021-12-23