(馬触)
人馬触
覚(馬触)
馬鹿集
馬鹿狸
鹿毛馬の風景
(人馬継立の先触控)
往還諸事留記(触、願書、人馬・馬数覚、他諸事留)
馬鹿利口の取組
「馬鹿利口の取組」
馬鹿ばやし
長唄馬鹿集
古今百馬鹿
町中馬毛付書上の町触
「馬鹿利口の取組(番附)」
覚(一黒鹿毛馬…)
伺触(宮内省への献馬にあたり宿駅への前触)
年中行事触
落ばなし
間違穴物がたり
男わげづくし女わげづくし/女夫げんくは
妾宅大事由来
かねかしまことふれ
忠臣蔵名寄ばなし
はきものづくし/女夫げんくは
青物づくし
忠臣蔵ぬらくら講釈
大笑おとし噺
会毎口上文句
大笑座敷噺
おさん茂兵衛/女夫げんくは
福神あそび
笑の山ばなし
はしり元づくし
大笑世界穴さがし
おとしばなし
菅原寺子やばなし
忠臣蔵料理
戯新おとし噺
おどけ新はなし
治三孝人参風呂/おとし噺
小栗判官照手姫清水のだん
最終更新日: 2020-04-16
登録日: 2021-07-27