
支払明細(越中薬種屋・報恩講酒代など)

(塩仮つかい、米相庭などニ付書状)

(震災情況問合せ、救助金額などニ付書状)

(冠山を越える県道開設計画などニ付書簡)
刀屋新助・げいしゃおもと・いけどり三吉・後家お高

俳諧柳腰(福井吉田堂、フクイ竹林亭など、越前福井吉田屋惣四郎)

(違法決議の搬回など密議ニ付助勢依頼、書簡)
雑魚の思い出 谷崎・広津・吉川さんのことなど

(東光寺墓地囲の件、市街地救助の件などニ付書簡)

なを助 市川海老蔵 げいしゃその吉 岩井半四郎

(校長など反対派の動きニ付急報あり、助力を乞う書簡)

「うえ野せんそう切くみとうろう・切くみとうろうちうしんぐら・せいなんぼうどうきりくみとうろう・せいなんぼうどうくみとうろう・せなんぼうどう切くみとうろう・ごてんのだん切くみどうろう」
少年の好な忍術本 : 「猿飛佐助」などいう叢書が耽読される : 子供へ何ういう影響を及ぼすか : [不良少年と忍術本]
飛び上った『円』相場 : ライオン蔵相の鼻たかたか : 教員費千万円など朝めし前 : 二つ好い事はない輸出貿易

(伏見八軒屋・大坂八軒屋舟会所、舟賃、宿屋松屋などニ付伝聞留書)

(一両日内吉田作助帰国ニ付、早々手紙差出ならるべく書状)

乍恐指上ケ申一札之事(世久見浦との年貢争いなどニ付)
昔も今も何の変化もない満洲の古き都「吉林」 : 夏の雨の多いときなどは長春まで五日もかかった : 吉林の巻

「江戸名所」 「吉原仲之町(えどめいしょ」「よしわらなかのちょう)」

「伊達の与作 三代目小川吉太郎」「医者しんぼく 中村東蔵」「由留木右馬之助 中村歌七」
広幅物は実行時代 : 裁ち方なども問題でない 政府に相当の補助を望む

「見立いろはたとへ」 「り」「嵐雛助(ひなすけ)の由留木(ゆるぎ)左衛門」

浅沼徳之助宛浅沼朗葉書(母親、茅ヶ崎、強平兄上など消息伺い)
対支援助に関し注意を喚起 : 門戸閉鎖の意思など毛頭ない : 斎藤駐米大使談
Last Updated: 2021-07-07T01:00:14
Uploaded: 2025-03-06
