
はしかのまじなひたらやうの葉

「はしかのまじなひたらやうの葉」

「あふぎやかたち野/松葉や瀧川/てうじやひな鶴」

「たまや内 しつか」「はなの」「うのき」

つじうら葉うた

「金玉ちからもち」 「なまづひやうたん金玉」」
娘のはつきやう母のじやうあひ

「おほとものくろぬし」「そうじやうへんじやう」「おのゝこまち」「ありはらのなりひら」「きせんほうし」「ぶんやのやすひで」「「

「てうじや ひな鶴」「こてう」「つるじ」
てうじやひな鶴 こてうつるじ

「てうじやひな鶴」「こてうつるじ」
「痲疹まじなひの弁」 「痲疹まじなひの弁」
![葉はやはらかく 枝はかたい かたい枝が やはらかい葉をつくる[色紙]](https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/archive/ics/viewer/iipsrv.fcgi?IIIF=/1010430/3255037/3255037_0000001.jpx/full/!110,100/0/default.jpg)
葉はやはらかく 枝はかたい かたい枝が やはらかい葉をつくる[色紙]

「小栗十勇士の一人」 「形山加次郎春高(「かたやまかじらうはるたか」)」

「てうじ屋内 から琴 あふひ せきや」

「紫式部げんじかるた」 「藤のうら葉」

「てうじや内 ひなし様 御前」

「じやうるり御前 嵐ひな治」
「ふじやあづま なかむら富十郎」

なんぢうやかじ仮宅

「時世粧菊揃(「いまやうきくぞろひ」) 「まじなひがきく」」
「じつくらべ めうとひやうばん」

「いろはたとゑ」 「いかにごとう今ひびきたるてつぽうは」「ろんよりしやうこはこのぞうり」「はてめづらしいたいめんじやなあ」「にせもみせもかためのまくら」「ほうでうどのゝゑぼし子にて」「へいじ佐ゝ木のになりかはり」「とめた/\おつとめた」「ちやうちんこれへ」「りきやゆらの介はまだか」「ぬけばたまちるつるぎのいなづま」「をそい/\はんぐわんどの」「わらでゆふてもわたしは/\」「かねのくようをおがみたい」「よいところへさぎ坂ばん内」「たがいの思ひはしやみ大か●」「れうじあかなあなたはふじのおつぼねさま」「ろれにひかへしおふたりさん」
「俳ゆういろはたとゑ」「にくまれ者よにははかる」「三うらや岩ふじ」
最終更新日:
登録日: 2020-12-17