
「としよりのよふな若い人だ」

(いなだとふぐと梅)

(いなだとふぐと梅)
![[いなだ][ふぐ][梅]](http://www.arc.ritsumei.ac.jp/archive01/theater/th_image/PB/kokkai/rarebook.ndl.go.jp/pre/th_image/gazou/W0000014/w0000519/w0000001/w0000001.jpg)
[いなだ][ふぐ][梅]
〔いなだ・ふぐ・梅〕
いよふし

「としりのような」
よに山といふものはなし不二の山

ふしの人あな

「魚づくし」 「鰍(いなだ)と河豚(ふぐ)に梅の枝」

暇がないと云ふ人に

みなと議会だより №230

こゞろいきいろは しりとりとゝいつふし

(道中とどこふりなくちゃくのよし、江戸表いろいろ高値のよし、等書状)

なんだか たのしい

(せんだつて、ふるぎおくりなされのよし、いまたまいりもふさす、諸せき高値にてさぞさぞこまりよしとさし入りまいらせ候等書状)
ひょふごにとふりういたし候

ふしぎなこと

お国じまん 歌だより なつかしい郷土の唄

みなと区議会だより№178 H21.7.21

~としよりの日~老人訪問
「いざよいのりん 岩井紫若」
![はつ夏の空青ければいよいよにふかきくれないみじかかる命と知りてこは艶によそふひなげし[掛軸]](https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/archive/ics/viewer/iipsrv.fcgi?IIIF=/1010953/3355484/3355484_0000001.jpx/full/!110,100/0/default.jpg)
はつ夏の空青ければいよいよにふかきくれないみじかかる命と知りてこは艶によそふひなげし[掛軸]
「年が寄ても若い人だ」
「浮世人精天眼鏡」
「江戸の花娘浄瑠璃」
「美人一代五十三次」 「蒲原」「十一」
「箕島」「越ヶ濱」
「風流愛興競」 「おきく」「幸介」
「青桜遊君合鏡」 「丁子屋」「雛鶴」「雛松」
[乳母]
「時計の晩鐘」 「閨中道貝八景」
「福神笑顔くらべ」
「つくものけん」
[山姥と金太郎]
「福神笑顔競」
「こゝの化の内」 「ろう女」
「当世子育草」
「五節句吾妻錦」
「飛歌聞」
「天保二辛卯十二月廾七日 実誉秀佳信士 行年五拾七才 坂東三津五郎」「天保三壬辰正月七日 勇誉才阿哲芸信士 行年三拾一才 瀬川菊之丞」
「下人八助実ハ田代安兵衛 中村歌右衛門」
Mutamagawachoujiyauchi hinazuru、tsuruji、tsuruno
「二葉草七小町」 「そとは小町」
「十一月十五日火性之人有掛に人七年之間万吉」
「[か]さね 尾上栄三郎」
[からかい]
「戯童十二気候」 「七月」
Last Updated: 2020-04-29
Uploaded: 2023-04-03