
〔書状〕(町年寄召し連れ参るべき由)

應召者の召集解除後に於ける入学の件
新年言志 : 落伍者たる勿れ

御用状(村内在住医師仕者郡代役所へ召連事)他

覚(南蛮鉸灰吹銀の試吹の職人を召連れて山元へ下る)

(書簡・法事不参に対する欠礼状)

右忰九右衛門義従者召連越候処江戸へ被御留置候事
最後の投石に : 精彩を欠ける日本委員 : 無用有害となれる国際連盟

(当時閑暇の身分相成、貴宅へ度程参り、此方へも来臨下されたく書状、前欠)
是れ連盟を破壊する者 : タイムス紙の硬論
![[絵葉書]恒良親王を蕪木浦へ落とし参する図](https://www.library-archives.pref.fukui.lg.jp/archive/ics/viewer/iipsrv.fcgi?IIIF=/2760064/3236053/3236053_0000001.jpx/full/!110,100/0/default.jpg)
[絵葉書]恒良親王を蕪木浦へ落とし参する図

事変に召集せられたる者の俸給給料支出方に関する件
”流れ弾丸” / 米軍よ本国へ帰れ / 労働者連絡協議会を結成

職員中日支事変の為召集せられたる者通報の件

(使者了管違いにて欠落ニ付書状下書、裏面包紙)
貯金の語る景気 : 預け入れる者は減って払い下げる者が殖えた
どんと行け工場へ 婦人で航空機は作れる
[昭憲皇大后御大喪参列者心得・関連図面を入れた]封筒
関東州における支那人の生活 : 連盟調査員へ
相場急騰せねば綿業界安定か : 安ければ海外へ売れる
坪内博士や大観氏もお召の光栄に浴す : 宮中の御饗宴に召される文部省関係者きまる

秀嶋八郎左衛門高嶋へ出立、此節忰吉右衛門従者召連度願済之事
聘金で買われ 奈落の底へ : 可憐の少女、苦痛を 法院へ訴え出る
軍縮が実現すれば失業者は何れだけ出る : (官業労働代表の当局者訪問)

(小豆直段について)

奉難願之事(水車水筒取建願)

口上之覚(勤功の御褒美に付書上)

砲術に関する意見書

(代官より廻状の写)

覚(役銭皆済に付)

乍憚以一札御訴訟申上候事(哘村自正坊無調法の件)

(高割銭早俄取皆納に付、年貢上納見米の節、1俵に付1分宛下付に付)

(八戸藩出兵陣容)

覚(物成銭、繋銭など税金の書き上げ)

(七戸通の山奉行、古人、肝入等の書上)

乍恐口上書を以奉申上事(喜平治・治三郎・紛争一件)

覚(小笠原勘右衛門御免地年貢内訳書上)

書状(金銭受領について)

乍恐口上書を以奉申上事(御免地拾石)

乍恐奉願上候事(深持しやうぶ後の新田開発願)

覚(円子左右見家の宗門書上)

願上書(梅内村と泉山村の山境論に付)

乍恐奉願上候事(跡式願について)

書状(〆粕などの産物の積込について)

覚(縁歳の書上)

書状(水戸領より駄馬無心につき奥通買上)

三戸御城代御代官

書状(八戸より大豆明日にも参る)
最終更新日:
登録日: 2021-09-21
